2015年09月21日 (月)
敬老の日 ~ライオンフィーバー~

毎年恒例の敬老の日のイベント。
今年もライオンの老夫妻(ナイル21歳,クリス17歳)に
あるプレゼントをしました。
今年のプレゼントは…なんと!!
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↑シマウマの敷き藁!!(クリスが寝ているところ)
 カバのう〇こ!!(右手前)
 キリンのおしっこがしみ込んだ砂!!(カバのう〇このちょっと上)
です!!!
…え,みなさん引かないでください。
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ほら,この嬉しそうなライオンたちの様子。
(この時ナイルがシマウマの藁の上でゴロゴロ
 クリスがキリンの砂の上でゴロゴロ…)
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ほら,この表情。
本当は,アフリカの草食動物の匂いにちょっと興味が湧けば…くらいの
つもりでしたが,
予想以上にフィーバーしたようです。
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特にお気に召したのは,シマウマの敷き藁。
最初ナイルが喜んでましたが,
上のように,途中でクリス略奪。
ナイル,残念…と思ったら。
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今日の夕方には仲良く分け分け。
…サタデー・キャット・フィーバーの新ネタになる…かも?
                   ライオン担当 オカベコウタ



参照サイト
http://www5.city.kyoto.jp/zoo/enjoy/breeder-blog/diary

今年(2015年9月)は祭りが6日間ありますよ!

来月の9月14日~16日は岩見沢神社で五穀豊穣を感謝する岩見沢神社の秋季例大祭が行われます。

毎年、行われるこのお祭りは神社周辺の道を露天が埋め尽くして賑わいます。

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(こちらは以前の写真。まだ午前中なので人がまばらですね)

 

 

 

 

 

私は毎年、キャンドルボーイを楽しみに行ってます♪

 

 

そして9月19日~21日は百餅祭りが開催!

こちらは街中の4条西2丁目辺りに超特大臼を設置して200キロの杵を使う餅つきが行われます。

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(こちらは以前の写真。設置中の所ですね)

 

 

 

 

百餅祭りは参加して大臼で餅つきも楽しいですが、出店も楽しみです!

地元の飲食店の方などが出店しているので、普通の露天と違ったラインナップも多いですよ!

 

神社のお祭りは毎年14日~16日ですが、百餅祭りは日程が毎年少し変わったりします(土日とかに合わせてるのかな?)

今年は週は変わりますが9月にお祭り期間が6日も!!

長く楽しめますね!!


参照サイト
http://www.rifotex.com/t/sblog/post-317.html

サントリーフラワーズ社員が「プレミアム"マム"」で秋と春の2回満開を目指します!

サントリーのお花「プレミアム"マム"」のボンザマーガレット、キララ、セネッティを

サントリーフラワーズ社員が育てて秋と春の2回満開を目指していく様子や

生育過程を当ブログに写真とコメント付でご紹介してします!

 


 

■けんたこ2000 (一般)■

◆1月24日。

ボンザマーガレット、8号鉢のレモンイエローの開花が一気に進みました。
ルージュピンクとピンクサンライズは10号鉢ですので、
土の容量の差が開花に影響しているのでしょう。
ただし株の充実さは10号鉢の方が良いので、
しばらくするとレモンイエロー以上に咲きそうです。
楽しみ方や環境に応じて、鉢のサイズを変えるのが良いでしょうね。

 

より早く楽しみたい、大きなスペースが取れない場合は、7~8号鉢。
じっくり株を作ってから豪華に楽しみたい場合は、10号鉢、のように。

 

 

 

 

手入れは今まで通り、花ガラ摘みくらいでほぼ何もしてません。
水やりは週1~2回程度。春と違って毎日水を与えないので、

たまに忘れてしまいますが乾燥に強いのですぐ復活してくれます。
また、最近は朝の最低気温がマイナス2~4℃くらいで霜の予報が
出ていますので、昼間は外ですが夜は玄関の中に取り込んでいます。

 


 

■ ポチ(一般)■

◆1月22日(金)

寒さがますます厳しくなってきました。
キララ以外の鉢は夜間玄関に取り込んでおります。

ここ一週間、日中もなかなか気温が上がらず、
外に出しても風が冷たかったりして、
セネッティは下葉がしおれた感じになったり、
咲いている花が早くだめになったりしてきています。

写真は、そのようになる前の先週金曜日の様子です。
セネッティレッドとブルーバイカラーは、これが
一番の見ごろと思われます。

セネッティーブルーバイカラーは、室内に取り込んだりしている影響か、
ハダニがつき、1/25に花がらつみとともに、ハダニがたくさんついた葉を取り除きました。

寒すぎない日を選んで、春に向けて切り戻しを検討したいと思っています。

 

ボンザマーガレットの寄せ植えは、バコパの伸びた枝先が
少し寒さで縮れ気味ですが、おおむね大丈夫のようです。

 

◆1月27日(水) 

セネッティの花がらや、ハダニがついた葉を取り除きました。

 

 

 

 

 

ボンザは夜間玄関内に取り込みましたが、
ドアに近いところに置いたため、
寒さで株の半分がしおれてしまいました。

 


 

■タムタム (プロ)■

◆1月23日

ボンザマーガレット ローズピンク 

 

ボンザマーガレット レモンイエロー

 

ボンザマーガレット ホワイト

 

この1週間は本格的に冬になって来ました。
寒い。成長も止まっています。
作業は潅水1回(ハイポネックス原液の500倍希釈を各鉢2リットル。 

 


 

■ミディ (初心者)■

◆1月24日


先週、関東に降雪があり、我が家も数センチ雪が積もりました。
花は、軒下、屋内に避難させていたため無事でした。
厳しい寒さの中、咲く花を見て、元気をもらっています。

 

<ピンクコーナー>

「セネッティ」が咲き進んで、花が少なくなってきました。
夜間屋内に入れているので、少し花持ちが悪いように思います。
株が大きくなり水の要求量が増え、土が乾くのが早いです。
「ボンザマーガレット」は「ピンクサンライズ」に続き「ローズピンク」も
少しずつ咲いてきました。「サクラ」はまだ咲きそうにありません。

 

<黄色コーナー>

「キララ」も少しずつ咲いてきました。昼夜で花の開閉があり、かわいいです。
「ボンザマーガレット・レモンイエロー」は、花が埋もれて見えにくいですが、
栽培当初からずっと咲き続けています。「ホワイト」はまだ咲きそうにありません。

 


"サントリーフラワーズ社員が「プレミアム"マム"」で秋と春の2回満開を目指します!"

プレマム満開PJの記事をまとめて読む

 

★秋の新定番「サントリープレミアム"マム"」で華やかなお庭に
サントリー「プレミアム マム」シリーズ特集

参考サイト
http://suntoryflowers.blog.suntory.co.jp/cat479/index.php

hornacek.jpg 
記事元:http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1448710550/ 
     http://tamae.2ch.sc.net/test/read.cgi/basket/1454220539/ 

 フェニックス・サンズは現地1日、2シーズン半に渡りチームを率いたジェフ・ホーナセックHCを解任。 
アール・ワトソンACが暫定HCに就任した。 

 サンズは、直近11試合で10敗、21試合では19敗と、ここ数週間で成績が急降下。 
シーズン成績14勝35敗となり、球団史上初めて6シーズン連続でプレーオフ進出を逃すことが 
ほぼ確実となった。そのため、ホーナセックHC自身も、解任へのカウントダウンが始まっていることを 
認識していたと見られている。 

 52歳のホーナセックHCは、NBAで14シーズンプレーした後、ユタ・ジャズでのアシスタントコーチを経て、 
2013-14シーズンにサンズの指揮官に就任。1シーズン目は、前年より23勝多い48勝(34敗)を挙げ、 
年間最優秀コーチ賞の選考で次点となった。しかし、昨季は39勝43敗に成績を落としている。 

 今季はプレーオフ出場が期待されたが、チームが双子の兄マーカス・モリスを放出したことを不服とした 
マーキーフ・モリスがトレード要求騒動を起こし、出足からつまずいた。 

 また、ケガ人も続出しており、1カ月前にはエースのエリック・ブレッドソーがひざの手術を受け 
シーズン終了。さらに、ブレッドソーとダブルポイントガードシステムを組むブランドン・ナイトが脚の付け根、 
控えポイントガードのロニー・プライスも足の負傷で離脱中だ。オフの最大の補強であるセンターの 
タイソン・チャンドラーも、ケガを抱えながらのプレーで、期待どおりの活躍ができているとは言えない 
状況が続いている。 

 36歳のワトソン暫定HCは、ポイントガードとしてNBAで13シーズンに渡ってプレーし、2013-14シーズンを 
最後に現役を引退。NBA下部組織ディベロップメントリーグ(Dリーグ)のオースティン・スパーズで 
アシスタントコーチを1年間務め、今シーズンにサンズに加わった。(STATS-AP) 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00000312-ism-spo 


「【NBA】サンズのジェフ・ホーナセックHC 低迷するチームを立て直せず解任」 の続きを読む 

やたら売れてるらしい日本酒「獺祭」を飲んでみた

うちのかーちゃんはなぜかテレ東の経済系の番組が好きなようで、『カンブリア宮殿』なんかも好んで観ております。んで、その『カンブリア宮殿』で紹介されていた日本酒が美味しそうなので飲んでみたい、と宣いまして。「獺祭(だっさい)」っていう山口のお酒。

この40年間で、市場規模が3分の1にまで縮小している日本酒。そんな中、破竹の勢いで売り上げを伸ばしているのが、山口県の旭酒造が造る、純米大吟醸酒「獺祭」だ。
社長の桜井博志は、1984年、父の急逝により34歳で酒蔵を継ぐ。当時の旭酒造は山奥の小さな酒蔵で、販売不振にあえぎ「県内でも“負け組”だった」という。ところが2012年、旭酒造は純米大吟醸酒のトップメーカーに躍り出た。売り上げもこの1年で56%アップの39億円。注文に対して生産が追いつかないほどの人気の日本酒になった。地方の小さな酒蔵に、いったい何が起きたのか?ピンチに挑み続けた大逆転経営が明らかに!

via: 2014年1月16日放送 旭酒蔵 社長 桜井 博志(さくらい・ひろし) 氏|カンブリア宮殿:テレビ東京

あー、まー確かに「経営危機に陥っていた酒蔵が一発大逆転した奇跡の日本酒」みたいな紹介のされ方したら、ちょっと気になりますわな。

んで、試しにAmazonで検索してみると、精米歩合50%の純米大吟醸が四合(720ml)瓶で5500円くらいで売られてました(当然マーケットプレイス)。酒造会社のWEBサイトで確認すると1570円となっているので、結構良い感じで値上がりしてます。

とりあえずお試しで飲んでみたいだけなので、値上がりした状態で買うのもちょっと。あんまり使いたくは無いんですが、楽天で検索してみても一升瓶やセットで売られているモノが目に付く状態。そうでなくても人気のお酒らしいし、ましてやテレビで紹介された直後だと当分品切れもしくは値上がり状態が続いちゃうかもね、なんて話をしたりして。(その後調べてみたら、2011年にかの『ほこ×たて』に酒元の社長が出演して、その後超品薄状態に陥ったみたいですね)

するとうちのかーちゃん、翌日近所の酒屋を数軒ハシゴして聞き込みを行い、個人経営の小さな酒屋さんにストックがあるコトを突き止め、購入してきてしまいました。無論プレミア抜きの価格で。……やはり情報は足で稼ぐコトも重要なんだな……。

で、晩にさっそく飲んでみたんですが、とても「飲みやすい」お酒。良い香りがして口当たりもよく、すいっと飲めます。つまりはこれ、日本酒に慣れてない人でもイケる味です。日本酒を飲み慣れてて、口が曲がるような辛口が好きだって人には物足りない味かと思いますが、逆にそれが奏功しているんじゃないかなぁ。

ウチみたいにテレビで紹介されたから気になって飲んでみる、っていう非常によくありがちな消費行動を取る一見客は、日本酒を飲み慣れていない人も多いでしょう。で、実際飲んでみたら「こりゃ美味い!」と。そうなると、さらに口コミで広まっていき……という好循環になったんじゃないかと想像。間口の広い味だったからこそ、マスメディアで紹介されるコトによるブーストが強く効いたというか。

この酒造会社は一度倒産しかけて杜氏にも逃げられたという過去があるそうですが、だからこそ「日本酒かくあるべし」みたいな既存の概念に捕らわれない酒造りができ、結果として広く受け入れられる味の酒が出来上がった……というコトなんでしょうか。こういうストーリーも、結果的に口コミを広める良いエッセンスになってそう。

ともあれ、結構美味しかったので、一番精米歩合の高い「磨き二割三分」も飲んでみたいところではありますが……近所の酒屋さんで売ってるのかな?


参照サイト
http://blog.goo.ne.jp/impreza98/e/2b72c02a03f27df4f8fc19e5d4be809a