気まぐれブロク -27ページ目
なぁちょっといいかな
茶化さないで聞いてくれ
いつもふざけてばかりだけど
今からマジで話すから
最初君と出会ったとき
その自由な笑顔にやられちゃって
あの日の帰り道うかれて
仲間に電話してたんだ
あれからなんかあるたび
君がいればいいのにと思うことばかりで
いきなりでちょっと驚くかもだけど
俺の言葉でバシッと言わせてくれ
ありったけの愛歌ったlovesongを
君だけの花束にしてきたんだ
あふれるくらいに気持ちをこめて送るよ
君の未来を俺に預けてよ
この手でいつまでも守るから
ずっと二人で同じ景色を
見ていたい
世界を止めて今誓うよ
すべてをかけて君を愛していく
あぁ黙ってるってことは
やっぱビックリしたよな
ごめんなでもこれが今の
正直な気持ちなんだよ
なぁ覚えてるかな
凹んでた俺に言ってくれた
「いつまでも見方だよ」って
言葉でもう君しかいないと思ってさ
気がつけば暗くなるのも
早くなったしもうキンモクセイ匂いがするな
もうすぐ冬がやってくるその前に
もう一回言うから聞いてくれ
ありったけの愛歌ったlovesongを
君だけの花束にしてきたんだ
あふれるくらいに
気持ちをこめて送るよ
君の未来を俺に預けてよ
この手でいつまでも守るから
ずっと二人で同じ景色を
見ていたい
世界を止めて今誓うよ
すべてをかけて
君を愛していく
人ごみの中ひとりきり
「寂しい」とつぶやく
誰も気づかない誰も気にしない
誰もいない
わたしはひとり いつもひとり
ずっとひとりで
歩いていくのかなとても苦しいのに
どうして私はここにいるのbaby
どうして私は生きているの ツライ...
ねぇ誰か助けて
ねぇどうしたらいいの
もうわからないよ
わたしが生まれたその意味を
ねぇ私に気づいて
ねぇこの世界でひとりだけでいい
ただあなただけ
期待はずれの人生
理想とは程遠い
私の行く道 その行方未知ひとり歩けない
大人になったの 怖くなるの 泣きたくもなるよ
すべて分かってるの
だからこんなにも虚しいのだけど
会いたい人にはきっと会えない
ひとつになれない
この思いもあなたに届かない Ah
ねぇ誰か助けて
ねぇどうしたらいいの
もうわからないよ
私が生まれたその意味を
ねぇ私に気づいて
ねぇこの世界でひとりだけでいい
ただあなただけ
あなたの声が あなたの顔が
忘れられなくて
二人歩んだ日々は私をひとり弱くする
会うたびにまた惹かれてくこと
知ってって会いに行く
それでもいいの心が叫ぶ
あなたに逢いたいと
言葉ひとつそれだけでいいのに
どちらとも言わないあなたを
離したくない 離れたくもない
他の誰かいても
今までの二人を
思い返すときりがないくらい
私のこの胸はあなたで今
いっぱいで歩けない
どんなに二人
一緒にいても
分かり合えなくて
あなたが思う人は世界で
たった一人だけ
あなたが好きなあの子になって
聞いてみたい
「好き」といわれることがどんなに
幸せか感じたい
あなたに惹かれあなたに恋して
好きだから好きのまま走って
でもねあなたは遠くなるばかり
わたしの気持ち知ってって
諦めたくなっても
あなたまたほら
優しくするでしょう
同じ気持ちじゃないなら
そんな言葉や態度なんていらない
だけど悔しいほど
あなたが愛しい
あなたのそばにいたい
どんな形でも
叶わない恋だと
知っているから気持ちはもっと熱く
強くなり悲しくなり
あなたの前じゃ
笑うことしかできず
たくさんの涙は
あなたを思う切ない恋心
「好き」というただそれだけの
気持ちで動いた
大きな片思い

