
こんにちは!
IMAXシアターで観たら
こんなポスターもらえました。
トム・クルーズが大好きです。
イーサン・ハントは
いつも絶体絶命になるけど
絶対に死なない。
I'll be there.
必ず行く!と約束したら
絶対に来てくれる。
ビルの30階の窓に
宙吊りになっていたとしても
イーサン=トムがそこにいて
『大丈夫だ
下を見るな
手をしっかり握って
放すな』
そう言ってくれたら
わたしはきっと大丈夫!
昨日はねー
朝早く起きて、家事をして
ワンコと散歩して
電車乗って仕事して
電車乗って帰ってきて
夕ご飯作って
お風呂洗って
そして、劇場にGO!
なんとかレイトショーに
スペリ込みセーフ
レイトショーなのに満席で
一人ぼっちだったけど
全然さみしくなくて
むしろ、ひとりで
イーサンとその仲間たちの活躍を
満喫できて
カバンをにぎりしめながら
瞬きもせず
飲み物も飲まずに
画面に釘付け
もらったポスターは
気がついたら
グチャってなってた(;O;)
イーサンの好きなところ
あきらめないこと
世界は非情で残酷で
思いやりや優しさなんて
ちっとも通用しないことばかりだし
愛する人が殺されて
絶望の淵に落ちてしまうけど
また蘇って
戦いの場所に向かう
物語だとわかっていても
私はトムに生きる希望と
勇気をもらう。
大丈夫だよ!って。
世界の平和なんて
大きなことでなくて
自分の人生でわたしの
できることをしようって
思うんだ。
たとえば、1本の花を
大切に育てること
たとえば、ワンコたちが
とうしたら楽しく暮らせるか
考えること
たとえば仕事で疲れたダンナが
テレビ見ながら笑って
ダラダラと楽しそうに
ご飯食べれるように
感情の波にさらわれないように
わたし自身ができるだけ
おだやかでいられること
それはなかなかに
勇気と忍耐のいることだ。
すぐにさみしさやら
自己厭悪やらの海に沈みそうになる。
そんな時トムを思い出す。
あのシーンを撮るために
どれほど力を尽くしたのだろうと。
人々の希望になる。
スターの使命なのだろう。
アラビア、ロンドン、イタリア
ペニス
昨日の夜はトムといっしょに
世界旅行をしたみたい。
そんな幻想。
このポストカードももらいました。
もう1回観に行きます。
