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Masaya'nの馬い話  

なんとなく、それとなく。堅苦しいのは無しで。


馬い話とか言ってますが、一口はとうの昔に引退、競馬に参加する頻度も減りました(´・ω・`)

2015.07.27
パルテノンは、7月25日(土)函館2R・3歳未勝利・牝馬限定・ダート1700mに三浦騎手54kgで出走。13頭立て10番人気で8枠12番から平均ペースの道中を11、12、12、12番手と進み、直線では内を通って1秒1差の5着でした。馬場は不良。タイム1分46秒6、上がり37秒2。馬体重は434kgでした。
・田中調教助手 「初めての実戦に加えて、水分を含んで締まったコース状態。序盤に後方へ置かれたのは仕方ないかも知れません。でも、上がり最速の脚を使って差を詰める形。思っていた以上に走れた印象です。5着に入って次走を優位に選べるのも非常に大きいところ。特に問題が無ければ続戦で考えましょう」
≪2015年7月25日 函館2R 3歳未勝利(牝) ダ1700m 不良 13頭≫
1着ガロファノ     54吉田隼 1.45.5    (4・4・4・4)37.7 454kg 0kg
2着マラカイトスター  54藤岡康 1.45.6 1/2  (3・3・3・2)38.0 464kg-4kg
3着マルトクビクトリー 54岩 田 1.45.7 1/2  (2・1・2・2)38.2 450kg-2kg
5着パルテノン     54三 浦 1.46.6    (11・12・12・12)37.2 434kg初出走

(雅)
道中見てたら目を覆いたくなる感じやったけど、直線カメラに映らんとこで良い脚使ってたみたいで。ゴール板過ぎてロードの勝負服見切れたから「えっ?!」ってなった(笑)

最低限の格好はつけれたので良かった。

しかし、優先権もらってレースを選べる立場になったとはいえ未勝利戦の数そのものが限られてきてるのであまり悠長なことは言ってられない。

2015.07.23
パルテノンは、7月25日(土)函館2R・3歳未勝利・牝馬限定・ダート1700mに三浦騎手54kgで出走します。7月22日(水)良の函館・ウッドチップコースで5ハロン71.5-56.0-41.1-12.9 8分所を強目に追っています。併せ馬では一杯の相手の外を2秒8先行して0秒4遅れ。短評は「順調に乗り込む」でした。発走は10時25分です。
2015.07.22
パルテノンは、7月25日(土)函館・3歳未勝利・牝馬限定・ダート1700mに三浦騎手54kgで予定しています。同レースはフルゲート13頭。現段階では優先順位4番目、同順位1頭で出走可能です。7月22日(水)良の函館・ウッドチップコースで5ハロン71.5-56.0-41.1-12.9 8分所を強目に追っています。併せ馬では一杯の相手の外を2秒8先行して0秒4遅れ。短評は「順調に乗り込む」でした。
・田中調教助手 「7月22日(水)はジョッキーの手綱で追い切っています。本数を重ねるに連れて段々と良化。まだ物足りぬ感じは否めぬものの、一応の態勢は整ったでしょう。脚元の負担を考えればダートが無難かも。牝馬限定戦に出馬投票を行なう予定です」
≪調教時計≫
15.07.22 三 浦 函館W良       71.5 56.0 41.1 12.9(8)強目に追う 順調に乗り込む
         ジェンツィアーナ(3歳未勝利)一杯の外2秒8先行0秒4遅れ

(雅)
体質を考えるとそう詰めては使えないので回数は今週の分を含めて3回ぐらいかな。なので初戦から内容が求められますね。見せ場ぐらい作れないと・・・。
2015.07.21
リストワールは、茨城・大瀧ステーブル在厩。並脚20分、ダートコース・ダク900m→キャンター3000m(1ハロン18~20秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター500m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「疲れていた移動当初は蕁麻疹が出易かったものの、最近は殆んど認められないように。そのような部分からも徐々に上昇カーブを描けているのでしょう。最近は坂路コースを併用。日によってアクセントを付けながら調教量アップを果たしています」
2015.07.21
ピンクシャドウは、茨城・大瀧ステーブル在厩。並脚20分、ダートコース・ダク900m。7月16日(木)に美浦トレセンより移動しました。
・当地スタッフ 「移動翌日の7月17日(金)に違和感。左前脚繋靭帯がモヤッとしていました。でも、痛みは生じておらず、ぶつけて腫れたのとは異なります。この暑さで漿液が溜まったのか・・・いずれにせよ一過性の症状で何より。ダクを始めた後も大丈夫ですね」
2015.07.21
チェルカトーレは、三石・ケイアイファーム在厩。休養。ここに来て歩様に幾らか違和感が認められ、7月19日(日)に函館競馬場より移動しました。1、2ヶ月後の戦列復帰へ向けて不安箇所の治療に努めます。
・清水調教師 「獣医師の意見を踏まえて7月17日(金)は運動を見合わせる形。消炎剤の効果も手伝って、歩様には少しずつ改善の兆しが窺えます。ただ、すぐに乗り出せる状況とも違い・・・。厩舎で調整を続けるよりも、牧場へ戻して立て直しを図りましょう」




2015.07.21
パルテノンは、7月19日(日)稍重の函館・ウッドチップコースで5ハロン69.0-53.7-38.7-12.9 7分所を一杯に追っています。併せ馬では馬なりの相手の内を1秒9追走して0秒2遅れています。
≪調教時計≫
15.07.19 吉田隼 函館W稍       69.0 53.7 38.7 12.9(7)一杯に追う
         ダイゴサクラ(3歳未勝利)馬なりの内1秒9追走0秒2遅れ
18日晴れて誕生日を迎えました!

多方面からお祝いの言葉をいただきありがたいかぎりです!

年々歳を重ねる毎にお祝いの言葉をくれる人が増えてきているので、良い歳の重ね方をしているなと実感します。

30目前ですが、世間様のように30代に入る事に対して憂鬱になるような事は一切ありません。

そんなくだらないこと考えるのに1秒たりとも費やしたくないですわ(笑)

人生一度きり。楽しんでこーぜ!
ついにきました(´・ω・`)


明日の昼には日本海に抜けると言いますが、どうなることやら┐(´~`;)┌
2015.07.15
ピンクシャドウは、レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。今後は近日中に茨城・大瀧ステーブルへ移動して2回新潟でのレース出走へ向けて態勢を整えます。
・菊川調教師 「無事に福島から帰って来ました。今回までは注意のみで済んだとは言え、発馬機内でまた悪さを見せた場合には再審査が必至。牧場でリフレッシュさせた上で、ゲート練習に取り組もうと思います。次走では改めて芝も候補に。色々と試すつもりです」