富士山登山!

行ってきました~

女ふたり。

日本一の頂上から見る景色は
どんなだろう~とわくわくしながら。

おかげさまで、
天候にも恵まれ、
遭難することなくのぼれました。

いろいろ事情があり、
17:30からのぼりはじめ、
6合目~7合目の途中あたりから、
日が暮れて、
夜景をみながらの登山。

下のまちの光と、
7・8合目の富士山の山小屋の光にはさまれて。

暗闇の登山なんて、
びっくりでしたが、
岩山をはいつくばりながら
登るような急ながけ。
下が見えなくて逆によかったかもしれないデス。

どんどん酸素が薄くなって苦しくなってきた気がして・・
(実際、自分の体力不足か、酸素不足か定かでは
 なかったりしますが・・あせる

休みながら酸素と水お補給し、
一歩一歩足をすすめる。

キムタクも泊まったという、
山小屋で、
布団1枚に二人横になり、
約2時間の仮眠。
頂上に備えて。。


午前2時起床。
暗くて寒い中、
朝日を目指して、
足をすすめる。

昨日がんばって、
頂上近くまで登った気がしたのに、
てっぺんはまだ遠い。

そして、
砂の坂道。
急なみち。
長くつづくみち。

ここが一番きつかったかな・・・
体力も限界に近づいてて。。

ひたすら考えてました。
この一歩を前に前に着実に踏み出せば、
いつかは必ず、頂上にたてる。
一歩一歩着実に。。
たどりつけないなんてことは
ありえない。
と自分にいいきかせて。

他のいろんなことを
重ねて考えたりして。



そして、ついに登頂!!

残念ながら、御来光はおがめませんでしたが、
達成感はものすごいありました。


がんばった!じぶん。


よい体験をしました。

またのぼりにいこう!

にほんいちのやま。

にほんいちってすごい。



Laura Izibor
"If Tonight Is My Last"
です。

アップしてみます。

パワフルだな。。

true

今朝、偶然つけたテレビから入ってきたことば・・

「できないことがわかっているのに、
何もしないのは、逃げているだけ」

どうしよう、
今の自分にそのまんまあてはまっています。

まけるわけにはいきません。


これから、
「アマルフィ」みてきます!
1日だけど、レイトショー。
なんだか残念なようなきもしますが、
いざ!
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう

がらにもなく、、
月9みてます。
録画してます。

スポーツ系がすきで、
20代~30代のラブストーリー
好きなのかな・・・??

共感だったり、
あこがれだったり、、

一番好きなのは、
まちなかのコートにある、
ビッグアドボード。
なんかロングバケーションを思い出したりして、
なつかしくて。
ああいうの、
意味ありげで、すごくすきです。


ふと気付いたのは、
名前がほぼ地名になってますね。

川崎さん、
代々木さん?
宇都宮さん??
春日部さん???

上矢はわからないけど・・・

名前も、
変につけられた意味とかきになっっちゃって、
興味わきます。

どうでもいいはなしでした。
true

だいぶ遅れて・・・
SEX AND THE CITY
をみました!

だって、去年、
女友達が口をそろえて
「おもしろい!!」って言うから、
みなきゃみなきゃ、
と今日までなっちゃいました。

正直、あまり期待はしていませんでした。
キャリーの衣装とか、
ファッションについては、
素敵♪
とおもうのですが、
4人のはなしとか、
ニューヨーク女性がおもうところ・・・
のような部分についていけないところがあり。。

しかし、
ストーリー自体はおもしろかったです。
4人の女性のストーリーがそれぞれあり、
共感できるぶぶんがおおかった。

たとえば、
・コンプレックスとかトラウマ
どんなに地位があっても自信があっても、
弱い部分はあるとおもうし、
どれだけ強いつもりでつくろってても、
何気ない一言とかで、
ぐさーっと刺さったり、
一気に自信がなくなることもある。

・強い女性はよくもわるくもプライドがたかく。。
なんでも完璧にできるひとは、
自分に非があるって、思いにくいんじゃないかな。
だから、他人が自分にした良くないことは、
ゆるせない。
自分は他人にひたすらゆるしを乞うのに。
自分の弱さもひとのよわさもわかって、ゆるせるひとこそ、
強いとおもう。

LOVEかあ~
なんだか、そういうものに、
もう縁がないんだろうな~
あったら大変だし。



それにしても、
やっぱり、
美しい衣装たちでした。

圧巻です。

あんな素敵な衣装をつくるひとたちも、
それをえらぶひとたちも、
きこなすひとたちも。
芸術の域です。


あとメキシコのリゾートがでてました。
そこでつかってた、
カプセルみたいなチェア、ほしいな。。
太陽の下で、陽をよけながら、
まるまって、ねころがったりほんよんだり
したい!
とおもいました。