自己満足妄想生活記録 -19ページ目

目覚めの悪い

そんな朝です。

モヤモヤモヤモヤどうしようもない。



きっとこんなことを考えてるのは私だけなんだろうと。


眠れないのは私じゃんね。




考える度に浮いて沈むのね。
私のこの感情は。
辛くなるにはまだ早いと思うんだ。
きっとそうなんだ。



しかしまあ何故こんなに好きなんだ。

頭おかしくなりそう。









悔しいなあ。
悔しいけど。
私が結果待ちしてるみたいな形になってんのも悔しいなあ。
好きだなんて一言も言ってねーし。
まあ言わなくてもバレバレだけどさ。





変化のときがくるとしたらそれは今かしら。


私も変わらなくちゃ



いけないよね。





正式に告白なんてものをしてみようかしら。




なんてね。

記録

不安は消えた。
ありがとう皆。






こないだ会ったのにもう会いたくなって。


でもそうゆうのなんか楽しいな。




2時間半も電話したよー。
いい歳になったってのに。

高校生かよ。






私が気づく前より
気にしてくれてたんだなあ。


まあ恋愛感情は別として。

全然覚えてねーや。




でもやっぱ嬉しいな。





天秤かけたらどっちだろ。


やっぱまだ私の方が重いかな?




絶対負けん。


立場逆転させてやるぜ。

教訓


忘れないように

忘れないように。







喋り方と伝え方と。

あとはポジション確認も。



立場はなんも変わっちゃいないんだから。
そこわきまえないでどーすんの。


楽しいだけの今なんだから。
楽しもうじゃない。
そこは。







少しずつ脳みそを戻さなきゃ。
非現実的な妄想世界へ。




そしたら少しくらい余裕が出来ると思うのよね。





なんか面白いことないかなあ。