火の車、作るのも乗るのも自分、と言われたべぎらま@8期です。




火の車って色々ありますが。




だいたいその事態を招いているのは自分。


いわゆる自業自得のことが多い。


楽をしようとしてかえって遠回りになるとか。
一発当ててやろうと思って結局負けるとか。


今やっていることが火の車を作っていることになりはしないか、
と考えるのも必要かなと。




そして現状、火の車なら自分で降りよう、ということで。




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ツイてる、ツイてる。
なぜかすべてはうまくいく。なぜかすべてはうまくいく。
べぎらま@8期でした。


ライバルに負けた時は素直に負けを認めて褒めればいいが、

自分に負けた時に自分を褒める訳にはいかない、

と言われたべぎらま@8期です。




オリンピックとか見ていて。



勝敗がつけば敗者は勝者を褒め称える。

スポーツはそれでいいと思うんです。


しかし、自分で自分と約束してそれが果たせなかった場合、
誰を褒めることも出来ない。


だから、自分に負けるのは良くないなと。




やっぱり自分で自分をほめてやりたいと思いますから。




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なぜかすべてはうまくいく。なぜかすべてはうまくいく。
べぎらま@8期でした。



すべてのことを自分の力でやらないといけないと思うのは傲慢、

と言われたべぎらま@8期です。




なんでも自分の力でやらなければならない、
と思うのは傲慢なんだそうで。


出来ないところは教えてもらえばいいということ。


自分でやりたいというのはいいと思うのですが、
他人を頼れないというのはまずいんじゃないかなと。


本当に困ったら他人を頼る。


礼儀知らずはダメですが筋を通して頼めば、
助けてくれる人も見つかるはず。


ただ、自分が他人を許せないと他人を頼りにくいもの。


だから出来るだけ他人をゆるした方がいい。




頼れる人が沢山いて悪いことはないと思いますので。




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べぎらま@8期でした。



どんなに恵まれていても感謝を忘れたらしあわせにはなれない、

と言われたべぎらま@8期です。




どんなに良い環境にいたとしても不平不満は出てくるもの。




しかし、不平不満を言っているのは不幸な状態。


逆にあまり恵まれていなかったとしても、
いいところを思って感謝すればしあわせな状態。


結局、環境は関係なくて、感謝できる心持ちでいられるかが重要。


恵まれていることが当たり前になると感謝を忘れてしまう。




感謝を忘れると、しあわせが遠ざかるような気が。




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べぎらま@8期でした。


遊び心はやる気を増やす、と言われたべぎらま@8期です。




やる気が無くなることがよくありますが。




遊び心があればやる気が出やすいんだそうで。


何かがうまくいかなくてイライラしている時なんかは特に、
ゲームをしているような感覚で対応するとか。


作業は淡々とやればいいのですが、
そうなるまでがなかなか大変。


だから、ちょっとした遊びを取り入れてみるのがいいらしい。


仕事、仕事と追い詰められているような気がしたら。




仕事の中に自分ルールのゲームを作ってみるのもありかなと。




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お客さんに儲けてもらわなければ自分も儲からない、

と言われたべぎらま@8期です。




昔、商社の人に言われた言葉。




儲かっているお客さんにモノを売るから商社も儲かる。

儲かっていないお客さんはそもそもモノを買わない。

だから、まずはお客さんに儲けてもらうのが商社の仕事。


というようなことだったと思います。


だいたい、製造元も販売先も儲からなければ、
その中間の商社は成り立たない。


だから、みんなが儲かるような提案をしないといけないし、
儲かっている輪の中にいるから儲けることが出来る、
ということなんでしょう。


自分さえ利益を確保できればいい、
という姿勢では一時的によくても継続は難しい。




それは何をやっても一緒かなと。




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川を渡るときとりあえず渡るだけならロープ一本でいい時もある、

と言われたべぎらま@8期です。




たとえば川を渡るときに。




とりあえず渡るだけならロープ一本でいい。


きっちりした橋をかけるのは、
本当に必要になってからでいいわけで。


はじめからキッチリした橋をかけようとすると、
結局渡れないことになる。




その時の目的が何か、というのからズレては行けないかなと。




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個別に確認しなければいけないことを、

単純に法則化しようとするとまずいことになる、

と言われたべぎらま@8期です。




問題が発生した時に。




個別に対応しないといけないのに、
なんでも同じパターンで対応しようとしたくなる。


法則化・単純化したくなるのは人間のくせだそうで。


法則化出来ると便利ではあるのですが、
重要な部分を見落とすことがある。


その法則が自分に都合のいいように勝手に作ったものだと、
やってることがズレまくりとか。


場合分けをすべきところはキチンと場合分けをしないと、
いけないはず。


なんでも自分の法則で対応できるとか思うのなら、
それはもう、迷信の世界。




自分で迷信作って振り回されてたら世話ないわけで。




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べぎらま@8期でした。


3倍の仕事をしたければ、

1/3の労力で同じことが出来るようにならないといけない、

と言われたべぎらま@8期です。




今の3倍の作業をしたいと思った時に。




3倍頑張ろうとすると無理が祟る。


だから、1/3の労力で同じことが出来ないか、
と考えないといけない。




現在精一杯やってる人はもうそれ以上出来ないわけですから。




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記録媒体がカセットテープの時代でも名曲はできていた、

と言われたべぎらま@8期です。




今はコンピュータでいくらでも音を作れますが。




昔は、カセットテープに録音だったわけで。


今の技術は凄いわけですが、
すごい技術があるから名曲が出来るのかというとそうでもない。


むしろ、
テープに入れた鼻歌のほうが名曲になっていたような気が。


ツールなんかでもおなじこと。


ツールが使えるほうがいいですが、
高性能なツールだけでどうにかなるものではない。


もちろん便利なものは使いこなしたほうがいいわけですが。




カセットテープでも名曲が録音できることを忘れないようにしないと。




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