(今朝の日経の広告欄より)
「社会人基礎力」とは、「職場や地域社会で活躍するために必要な基礎的な力」として5年ほど前から、経済産業省が提唱。
「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」の3つの力をベースに、12の能力要素で構成されています。

我々の教室では、7つの習慣やその他の文献を教材として導入する中で、5年前から社会人基礎力の養成を指針のひとつとしています。

参加大学の教授などと連携をとり、中高生向けにアレンジしています。

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参加したいアップアップ

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中高生から身につけるためのプログラムがありますアップアップ



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小学生から英語をはじめる生徒さんが増えています。

新学習指導要領
4月に小学校で全面実施となる新しい学習指導要領は「ゆとり教育」をうたった現行の要領を改訂。
教科書の内容を3割弱増やし、子どもの基礎学力、思考力、応用力の向上を目指すー。

2012年度から順次、中学校、高校の授業内容も大幅に増やす。

我々は、早くからゆとり教育の弊害を訴え、基礎学力養成(ベーシックトレーニングや生きる力教室、反復ドリル学習)に取り組んていたため成果を出すことができています。

保護者の方の教育熱が高まることは、子どもにとっては多少プレッシャーにはなりますが、我々は追い風と捉えています。

「壁にぶつかった時、それをどうやって乗り越えるかを自分で考えて行動できる生徒」になってもらえるカリキュラムを組んでいきます。
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今朝の日経は、教育に刺激アップ気合い入りますにひひ




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大学進学を断念した理由について、7割(76.3%)の高校が「学費や入学後の費用」を挙げているそう。

しかし、一番多いのは、79.9%で、「学力」でした。

アンケートに答えているのは、全国ほぼすべての高校5458校の進路指導担当教諭です。

授業料減免対象者の拡充や返済義務のない給付型奨学金の創設を求める声などの対策も進んでいます。

「学力」を身につけることは絶対に無駄になりません。我々の就活塾・志高塾でも支援を用意していきたいと考えています。

将来を悲観してしまうような場合にはひとりで悩まずにまずは、気軽に相談してくださいニコニコ
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