SPFを世界中に広めた日本人の先生。
こんにちは。
久しぶりの太陽にベランダで日光浴から始めた1日![]()
気持良いですね^^
勿論、顔にはUVクリームのOIOを塗ってます♪
さて、もう皆さんご存知の日焼け止めに必ず書いてあるSPFという言葉。
これはサン・プロテクト・ファクターの頭文字で紫外線から
肌を守ってくれる時間を表していますが、実はこの言葉は
1970年、ハーバード大学のフィッツパトリック教授と共に紫外線の
研究を行っていたグループにいらした権威ある日本人の先生が
世界的に広めた言葉なんですね。
この先生こそヒフケンの創始者で元 資生堂学術研究室長の 森川医学博士です。
SPF60やSPF20など、これはその数値の半分
つまり、60なら30時間、20なら10時間太陽からお肌を守ってくれる数値と云うことです。
私が日頃から言っているのが、SPFの高いものはどうしても
肌負担が大きく、皮膚呼吸が出来なくなるような感覚にすらなり
クレンジングでも落としにくい、とか、肌トラブルが起こるなど
自分の経験としてもありました。
1日24時間。それ以上のSPF数値のものをつけていれば
それだけ肌負担が大きくなることはうなずけます。
数値は大きいほうが何だか効きそう。と思ってしまうのは
『錯覚』
内容成分も考えるとSPF数値20~30が肌に負担がかからず安心だと言う事です。
秋になり、夏の強い日差しからは遠のいたものの
100回のピーリングで美白を取り戻しても、1回の日焼けでオジャン。
なんて言葉もあるくらい。
シミやソバカスからお肌を守るには365日のUVケアが必要です。
肌が弱くて、日焼け止めって何を使ったら良いのかわからない
日焼け止めのあの乾燥する感じが嫌
白浮きしてお化粧すると顔が真っ白になって変。
なんてお悩みの方。
私が自信をもってオススメする
ラミナーゼOIO UVクリームを使ってみてください。
OIOはSPF 30です。
午前6時から午後7時、つまり13時間(SPF26以上)と言う夏の日照時間を考え
OIOはSPF30と言う数値に設定されたそうです。
あなたが安心してきれいになれますように。
NORIKO
ホームページ。
こんばんは。
今日の東京はなんだか寒いです。
秋到来?かもしれませんが、空が暗いせいか
心なしか寂しい感じがします。
さて。
ホームページをリニューアルしました。
こちらでブログを楽しみにしてくださっていた皆さん。
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