てことで、遅くなりましたが、先々週四国お遍路さんの続きにいってきました~

いや~、2年ぶりにいきましたよ!!!
前回は、

アフロでしたねww
てことで、おさら~い
四国88カ所☆
総行程1,400Km、昔は世捨ての旅として知られた四国八十八ヶ所巡り。最近では、ただ信仰心の為だけではなく、健康のため、ストレス解消のため、これからの生き様を探るため等々……人生に潤いを求めて巡礼に奮起される方が増えています。
今から約1,200年前、弘法大師が42歳のときに人々に災難を除くために開いた霊場が四国霊場です。後に高弟が遍歴したのが霊場巡りの始まりと伝えられています。人間には煩悩が88あり、霊場を八十八ヶ所巡ることによって煩悩が消え、願いがかなうと言われてます。阿波で脚を固め(発心の道場 1~23番)、土佐で心落ち着け(修行の道場 24~39番)、伊予で信に入って(菩提の道場 40~65番)、讃岐で諸願成就する(涅槃の道場 66~88番)、そして最後に、高野山奥の院参拝で大願成就すると言われてます。
前回は、22番、平等寺(びょうどうじ)までいきました☆


なので、今回は23番から
行きは羽田から飛行機で徳島空港に
ついたら、まず記念撮影!!
『徳島阿波踊り空港』ww

~の23番、薬王寺(やくおうじ)

しかし1カ所目からこの階段!!!!

気温は35度!!!
暑い~~(;´Д`)ノ
しかし、のぼると、、
景色は最高

ここの海は『ウミガメ』が産卵する場所らしくとってもきれいなとこでした
つぎは、24番、最御崎寺(ほつみさきじ)


25番、津照寺(しんしょうじ)

ここで、北海道の学生さんと遭遇!!
1年間学校を休学して歩きで日本1週してるらしい☆
わかいのにすごいよね~

しかも逆内!!!!
ちなみに、順打ち、逆打ち、区切り打ちとは、、
お遍路では札所を巡る順番に決まりはありません。お遍路で札所にお参りすることを「打つ」といい、四国を時計まわりに巡ることを「順打ち」、反時計まわりに巡ることを「逆打ち」といいます。
一般的には「順打ち」が基本とされていますが、「逆打ち」の方が功徳が大きいとされています。その理由としては、弘法大師が順打ちで四国を巡っていることから、逆打ちのほうが大師に出会いやすいということ、へんろ道が順打ちを基本として作られている為、逆打ちのほうが巡礼することが難しいとされている為です。実際にへんろ道では案内板や道しるべが順打ちを基本に設置されている為、逆打ちは初心者の方には巡りにくいです。
「打つ」の語源は、以前、お寺を参拝した際に巡礼者が柱や壁に木製・銅製の納札を打ち付けていたことに由来しています。

また、88ヶ所の札所を日にちを分けて巡ることを「区切り打ち」といいます。これは88ヶ所の札所を一度に巡らず、数回に分け四国を訪れて巡る方法で、近年になって多く広まったようです。
その他に、県ごとに区切って巡ることを「一国参り」といい、明治期に土佐の国(高知)で遍路の規制がなされた際などには、土佐を抜いた三県で「三国参り」として遍路が行われた事などもありました。
そう、自分たちは『区切り打ち』だよ(#⌒∇⌒#)ゞ
さ、お次は26番、金剛頂寺(こんごうちょうじ)

27番、神峯寺(こうのみねじ)

28番、大日寺(だいにちじ)

ここで1日目はタイムUP。。
高知市内のホテルにチェックイン
で疲れたおなかを満たすのはココ

『ひろめ市場』
この中は、
こんな感じ

写真じゃわからんねww
とにかく!!和、洋、中、何でもそろうお店が集まり、お店の前にあるテーブルで好きなものを買ってきて食べる。まさにでかい食堂みたいなところ
どのお店も安くて、
自分たちが座った前は中華屋さん
ソフトドリンクは中ジョッキで150円
どんぶりものはALL300円
安すぎやろ
しかもうまい
お酒もつまみも、たまらないのですが、
俺はこれをねらってた!!!!!
土佐名物、『カツオの塩たたき』

目の前で藁で、ファイヤーーーーーー

まずい訳がないo(^▽^)o
うまかった~な~
地元のみなさんは仕事帰りでがっちりのんでましたけど、俺たちはがっちり食ってやりました
帰りはホテルまでテクテク。
すると
なんと阿波踊りの練習してました☆


写真はさがしたけどないんだけど、もうすぐはじまる、
2012年よさこい祭り全国大会が高知の町なかでくりひろげられるどでかいお祭り!!!
このへんでいうと、沼津の駅周辺全部でたくさんのチームがよさこいで1番を争うんだって☆
期間も焼く5日間はお祭りらしい!!!!!
まぢ練習現場すげ~よ。小さい子から大人まで!!講師がバシバシしばいてたww
なんだかんだ20分くらいみてたよ
動画がのせれないのがざんねんですけど、
2日目に続く


いや~、2年ぶりにいきましたよ!!!
前回は、

アフロでしたねww
てことで、おさら~い

四国88カ所☆
総行程1,400Km、昔は世捨ての旅として知られた四国八十八ヶ所巡り。最近では、ただ信仰心の為だけではなく、健康のため、ストレス解消のため、これからの生き様を探るため等々……人生に潤いを求めて巡礼に奮起される方が増えています。
今から約1,200年前、弘法大師が42歳のときに人々に災難を除くために開いた霊場が四国霊場です。後に高弟が遍歴したのが霊場巡りの始まりと伝えられています。人間には煩悩が88あり、霊場を八十八ヶ所巡ることによって煩悩が消え、願いがかなうと言われてます。阿波で脚を固め(発心の道場 1~23番)、土佐で心落ち着け(修行の道場 24~39番)、伊予で信に入って(菩提の道場 40~65番)、讃岐で諸願成就する(涅槃の道場 66~88番)、そして最後に、高野山奥の院参拝で大願成就すると言われてます。
前回は、22番、平等寺(びょうどうじ)までいきました☆


なので、今回は23番から

行きは羽田から飛行機で徳島空港に

ついたら、まず記念撮影!!
『徳島阿波踊り空港』ww

~の23番、薬王寺(やくおうじ)

しかし1カ所目からこの階段!!!!

気温は35度!!!
暑い~~(;´Д`)ノ
しかし、のぼると、、
景色は最高


ここの海は『ウミガメ』が産卵する場所らしくとってもきれいなとこでした

つぎは、24番、最御崎寺(ほつみさきじ)


25番、津照寺(しんしょうじ)

ここで、北海道の学生さんと遭遇!!
1年間学校を休学して歩きで日本1週してるらしい☆
わかいのにすごいよね~

しかも逆内!!!!
ちなみに、順打ち、逆打ち、区切り打ちとは、、
お遍路では札所を巡る順番に決まりはありません。お遍路で札所にお参りすることを「打つ」といい、四国を時計まわりに巡ることを「順打ち」、反時計まわりに巡ることを「逆打ち」といいます。
一般的には「順打ち」が基本とされていますが、「逆打ち」の方が功徳が大きいとされています。その理由としては、弘法大師が順打ちで四国を巡っていることから、逆打ちのほうが大師に出会いやすいということ、へんろ道が順打ちを基本として作られている為、逆打ちのほうが巡礼することが難しいとされている為です。実際にへんろ道では案内板や道しるべが順打ちを基本に設置されている為、逆打ちは初心者の方には巡りにくいです。
「打つ」の語源は、以前、お寺を参拝した際に巡礼者が柱や壁に木製・銅製の納札を打ち付けていたことに由来しています。

また、88ヶ所の札所を日にちを分けて巡ることを「区切り打ち」といいます。これは88ヶ所の札所を一度に巡らず、数回に分け四国を訪れて巡る方法で、近年になって多く広まったようです。
その他に、県ごとに区切って巡ることを「一国参り」といい、明治期に土佐の国(高知)で遍路の規制がなされた際などには、土佐を抜いた三県で「三国参り」として遍路が行われた事などもありました。
そう、自分たちは『区切り打ち』だよ(#⌒∇⌒#)ゞ
さ、お次は26番、金剛頂寺(こんごうちょうじ)

27番、神峯寺(こうのみねじ)

28番、大日寺(だいにちじ)

ここで1日目はタイムUP。。
高知市内のホテルにチェックイン

で疲れたおなかを満たすのはココ


『ひろめ市場』
この中は、
こんな感じ


写真じゃわからんねww
とにかく!!和、洋、中、何でもそろうお店が集まり、お店の前にあるテーブルで好きなものを買ってきて食べる。まさにでかい食堂みたいなところ

どのお店も安くて、
自分たちが座った前は中華屋さん

ソフトドリンクは中ジョッキで150円

どんぶりものはALL300円

安すぎやろ
しかもうまい
お酒もつまみも、たまらないのですが、
俺はこれをねらってた!!!!!
土佐名物、『カツオの塩たたき』

目の前で藁で、ファイヤーーーーーー


まずい訳がないo(^▽^)o
うまかった~な~

地元のみなさんは仕事帰りでがっちりのんでましたけど、俺たちはがっちり食ってやりました

帰りはホテルまでテクテク。
すると

なんと阿波踊りの練習してました☆


写真はさがしたけどないんだけど、もうすぐはじまる、
2012年よさこい祭り全国大会が高知の町なかでくりひろげられるどでかいお祭り!!!
このへんでいうと、沼津の駅周辺全部でたくさんのチームがよさこいで1番を争うんだって☆
期間も焼く5日間はお祭りらしい!!!!!
まぢ練習現場すげ~よ。小さい子から大人まで!!講師がバシバシしばいてたww
なんだかんだ20分くらいみてたよ

動画がのせれないのがざんねんですけど、
2日目に続く

