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さかっちのブログ

2020年1月からライフワークでスタバの良さを伝えたく、アメブロ「さかっちのブログ」でスタバファンとして「スタバ店舗情報」を始めました。
今では年間300日以上、お気に入りの店舗や各地のスタバ巡りを楽しんでいます。

 

 

銀座5丁目交差点、中央通りに面したGINZA SIX 全景。

 

 

 GINZA SIX」は銀座エリア最大級の複合商業施設になります。この地は松坂屋銀座店跡で1924年に銀座初の百貨店として開業しました。

 

 その後、街の近代化を示すランドマークとしての役目を担ってきましたが、20136月に約90年の歴史に幕を閉じました。

 

 2017420日、銀座六丁目の2つの街区を一体的に整備する再開発事業で地下6階、地上13階の複合商業施設としてオープンしました。

 

 



GINZA SIX 店内、アート「Prismatic Cloud吉岡徳仁氏の作品。
 
 
 GINZA SIX」に入ると、店内中央は吹き抜けで、400平米の空間に浮いたおよそ1万本のプリズムロッドを使用した巨大なアート作品に驚きます。店内の光がロッドを透過して、巨大な雲のように見えます。

 

Prismatic Cloud

 

吉岡徳仁(よしおかとくじん・1967年〜)

デザイン、建築、アートの領域において活動する日本のデザイナーで国際的にも有名なアーティスト。

 


展示期間は202010月下旬(予定)までとなっています。

 

 


 

GINZA SIX  6階「スタバ 銀座 蔦屋書店」

 

2017420日銀座エリア最大級の複合商業施設「GINZA SIX」と同時にオープンしました。

6階には「スタバ 銀座 蔦屋書店」と、併設の「銀座 蔦屋書店」があります。

 

スタバ 銀座 蔦屋書店では購入前の書籍やアート誌を開きながら、コーヒー飲むことができるブック&カフェとなっています。

 

 

 
店舗入口左側にレジカウンター&受け取り口
 

 

 

 

 

 

 

 

 
囲みカウンターには巨大な盆栽。
 

 

店内に入ると最初に目にする巨大な盆栽。周りを囲むようにカウンターになっていて、コーヒーを飲みながら見ていると、飽きることなく時間が経つのを忘れてしまいます。

 

 

展示物は毎月変わります。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

店内には購入前に読むことができる書籍、アート誌が多数並んでいます。

 

 

 

併設の銀座 蔦屋書店は「アートのある暮らし」を提案。世界中から集めたアートや6万冊のアートブックが揃い。なかには目玉となるBIG BOOKコーナーには50×70㎝、重さ約40㎏にもおよぶ重量級の本や、大型本50種が国内で唯一揃えてあります。

 

 

 

 

 


店内奥には特別に限定された店舗だけにある「スターバックス リザーブ バー」があります。

 

 

スタバ 銀座 蔦屋書店は洗練された空間のブック&カフェにとどまらず、コーヒー体験をもっと身近に感じてほしい。そうした思いから生まれた「スターバックス リザーブ バー」を店内奥に併設しています。一人ひとり好みにあったコーヒー豆を厳選して、知識と技術を極めたブラックエプロンのバリスタだけが抽出しています。

 

 

 ⚫︎

 

 

店舗名:

「スターバックス コーヒー  銀座 蔦屋書店」

 

アクセス:

⚫︎東京メトロ銀座線、東京メトロ丸の内線、東京メトロ日比谷線「銀座駅」A3出口徒歩2

⚫︎都営地下鉄浅草線、東京メトロ日比谷線「東銀座駅」A1出口徒歩3

 

店舗情報:

東京都中央区銀座6丁目10-1 

GINZA SIX 6

営業時間:10時〜2230

客席数:165

電話:03-3575-6080

 

 
 

⚫︎スタバ店舗の撮影について、店長または責任者に、個人としてスタバに特化したブログをアメブロに掲載することをお伝えし、注意点を確認して許可を得てから撮影をしています。

またスタバが商業施設内にある場合、商業施設内の建造物・著作物が撮影で写る場合は商業施設に直接確認し、許可を得て掲載しています。

不明な点は、スタバ本社相談窓口で著作権に関わることなどを確認し、すすめています。