あけましたね!

毎回達成率が低い目標ですが、
今年こそはの思いを込めて具体的に書きたいと思います。

①u18を立ち上げます!
②フットサルイベントを開催します!
③PV作ってみます!
④振られまくっても彼女作ります!
⑤体重を66.5キロまで絞ります!
⑥人との家族とのつながりを大事にします!

以上!
頑張って楽しい1年にしましょうルンルン

準優勝お疲れ様でした。


世界的に女子サッカーのレベルがどんどん上がってきているなか、

大会前はかなり苦戦が予想されましたが、

結果は決勝進出!


チームの結束力と個々人の努力のたまものですね。

すごいことです。

なにせ主要世界大会3連続決勝ですから・・・。


ただ、周りのレベルはどんどん上がっているのも事実で、

これから更なる精進を、世代を超えて育成年代から考えていかないと

日本はおいて行かれてしまいます。


世代交代もままならない、国内リーグもブームが過ぎ・・・。


ここが正念場かもしれませんね。



さて、試合・・・。


コメントやらなにやらでは「よく頑張った」的なものが多いようですが

あえて・・・

選手はたぶん

みな悔しくて悔しくてしょうがないはず。

戻せるなら試合前まで戻したいはず。


確かに

アメリカの監督さんも言ってたように

開始20分はすべてがはまったアメリカ、すべてがはまらなかった日本って感じでした。

あれほど、結果に直結してしまうことは本当にまれ。

でも、だからこそサッカーっておもしろい。


じゃなくて。

日本の入り方が極端によくなかった。

集中力の欠如なのか

下馬評が低かったから決勝まで行って満足してしまったのか

いずれにせよ、気持ちの強さは感じなかった。


って言っても誰もそんな気持ちでやってないってはわかる。

でも、たぶん世界一を決める試合ってそんなもんなんだよ。

楽しくやらせたいって発言があったけど・・・

って言っても誰もそんな気持ちでやってないのはわかる。

2点返したとき、逆転できるイメージもあった。

気持ちがなかったら2点取り返せない。


戦術的にも、

ノーガードの打ち合いの様相。お互いラインが引きすぎていたから、日本にもチャンスあった。


けど・・・

だからこそ・・・

入りがもったいない・・・。


って結果論かもしれません。

でも、次につなげるために

あえて・・・


久しぶりなのに

こんなブログでした(∀)


あ、天皇の料理番でここ毎週涙してますTT

ここんとこずっと足首痛です><

フットサルやるとというか、走るときにぴきって痛みが・・・。


そこでモチベ減少して、動きたくなくなる

よってミス


んでもってどんどん姿勢が悪くなっている気がする


という

悪循環。

負のスパイラル


まー休めばいいんだけどね(笑)



すごい久しぶりにブログです。

10か月以上ぶりの更新(笑)


病んでる日々は続いておりますが。


毎年行っている三陸の復興を感じに行くから

北上に泊まったら

急遽世界遺産に登録の答申NOW!

ってことで


橋野鉄鉱山・洋高炉跡に行ってきましたー!


基本的には「跡」なので基礎石やら痕跡ばかりではありましたが、

高炉の花崗岩の構造の部分というか、そういうところは残っていたり

見る人が見たらたぶんおもしろいんだろうなという感じでしたよ★


実は、ここ1号炉の花崗岩はどうも新しく見える・・・

聞いてみると


震災で高炉の花崗岩が崩れた(1号炉)そうで、

そこをそのまま修復したそうですが、

その時に、ジェット洗浄器的なものできれいしたそうです。


つまり物はそのままできれいになった・・・。

逆に違和感(汗


なんとも維持管理って難しい(しみじみ)


でも、世界遺産のニュース翌日ということでどんどんお客さん増えていましたね。

ある意味運が良かった。

これ、日を改めてたら、ここまでゆっくり見れなかったかも。


ってか

遠野からのルートやばし・・・。

あれで渋滞したら

間違いなくパンクだぞ!


どうなることやら。


でも

世界遺産に無事になれるといいものです!






やっぱ出てますね。
ネットで
個か組織か、いや個も組織も。

って話。

今や個のトップレベルがいるチームが組織的に動く時代。
だからこそ、個の部分は重要。

同時に
日本の持つ長所をもっともっと追求することも大事かも。
他にはない、日本人の長所。
もちろん、体格とかの問題はある。短所になりうるポイントとある。

でも、だからといって
他の国にはない日本人のストロングポイント、フィジカル的なストロングポイントを追求するのもありかも。

じゃあ、サッカーで使えるストロングポイントとは?

これの答えが重要。
ただ、長友や香川が活躍できている時などはヒントなのかもしれない。