いやー、強いですね。

我らが なおみちゃん!

実に堂々とした試合っぷり。

プレッシャーなんか微塵も感じさせない。

パンパシフィックオープン、大成功だね。

これからの苦労、想像するに余りあるけど

早くも来年1月の全豪オープンが待ち遠しい位、

楽しみな逸材の誕生。

本当に嬉しいですね。

若い人の成長は想像を絶する。

あっという間に垣根を超える。

次々に壁をぶち壊す。

いいなあ~、若さっていいなあ。

後悔しても始まらないけれど、あの時、あの場面で

ああすれば こうすれば と思うわけです。

残された僅かな人生、なにをどうする?

好きなことをする?好きなように生きる?

そんな生易しいことでどうする?

そう、書き換えるんです、自分を。

この際、嘘?をついてきた部分の自分を

書き換えるんです。

それが今後の自分に出来る大逆転の構図です。

それしかねえや。

だって、もう死ぬまで、周りに迷惑をかけるのが

目に見えているんだもの、この際、開き直って

徹底的に迷惑かけてやる?

まあ、自分のかける迷惑なんてたかが知れているから

覚悟しておけよ、みんな!

ちょっと、愚連てみました。

今、BS朝日の再放送で「なかにし礼」の物語。

感動してます。

詳しくは、明日、書けるかな?

うーむ、今日は山本KIDさんの訃報ですか?

若いですからね、進行が早かったのかな?

消化器系のがん、だけじゃよくわからないけど

やせ細った彼の闘病の写真は見るに忍びなかったです。

ご冥福をお祈りします。

昨日から、少し食べれるようになったので

今日はちょっと動けます。

各局のテレビは朝から樹木希林さんの追悼番組

当たり前だけど、どの局も結論として

「立派な死」であったと、報告したがっているように見えた。

あれだけのがんを抱えて生き抜いたのだから

その生き様だけで、立派なのは判るんですが

希林さんが本当に言いたかったのは、そこにはない、んです。

きっとね、最後はね、もっと優しいんです。

例えば、

『ものごとを何でも面白く受け取って』とか

『あまり頑張らないで、でもへこたれないで』とか

本当に伝えたかったのは、その辺のことだと思います。

あれだけ、がんと闘って、立派でないヒトなんているわけがないんです。

立派な死、立派な死に方、とかテレビ局の捉え方は

あまりに一辺倒。それで終わり、明日からは

全く取り上げられなくなります。

昨日の深夜、大坂なおみ選手の優勝を

振り返る番組があって、あまりの凄い出来事に

リビングで一人涙していました。

今夜は今、安室奈美恵スペシャルを観ています。

すごい人と、凄い出来事ばっかり。

今年は、まだまだ、すごーいことが続くんだろうな?

いや、来年も再来年もずーと、ずっと、

続くんだろうな?

 

久々にお休みの息子と

バスケットボールを観て

興奮しました。

今の日本、イランに勝てるほど

強いんですね。

もっともっと、人気が出ても良いスポーツなのに

何故日本ではイマイチなのでしょうか?

でも今日のような面白い逆転劇を

テレビで観れるようなら、自然に人気も出てくるでしょう。

食べれないので体調は戻りません。

偶然続く、臨死体験の本や

日蓮の南無妙法蓮華経との一致や

あの世とこの世のつながりや

友人からのメッセージなど

シンクロニシティの連続

もう、『死』そのもへの恐怖感はそれほど感じませんが

今も苦しいこの胸の痛さなど

肉体的苦痛だけはやはり遠慮願いたいのです。

死ぬときくらいは静かに逝きたい。

まあ、最後まで迷惑をかけることにはなりそうだけど。

3連休も終わり、世間では明日からまたお仕事、

仕事ができるって、素晴らしいことなんです。

でも、絶対に、イヤイヤやってはいけないんです。

仕事するなら、のびのび、悠々、精一杯やってください。

なーんにも、怖がることはないですから。

もう一度紹介しておきます、良い本ですから。