どぉも!

 

じゅんです!

 

 

 

 

 

今回は前回の続きを書いていこうと思いますニコ

 

前回の記事はこちらからどうぞ↓

 

バンジー実践報告1 〜初めてのバンジー(前編)〜

 

 

 

バイトが終わるのは23時過ぎでそこから

賄い食べて家に着いたのは夜の1時ぐらい

 

 

そしてA君にLINEを送ります滝汗

 

「ちょっと電話できるかな?」

 

そしたら

 

「大丈夫ですよ〜」

 

 

と返ってきたのですぐに電話することに・・・

 

 

 

 

 

 

もうこのLINEを送るのもめっちゃ怖くて

 

心臓バクバクいってました(笑)

 

 

何百人の前のスピーチする時のような緊張感ですゲッソリ

 

 

送った瞬間に「あ〜〜送っちゃった!!!」

 

みたいな(笑)

 

 

 

 

 

僕がA君に伝えたかった本音は

会ってる時とLINEでのコミュニケーションに違和感があったので

それを伝えたかったんですよね。

 

 

 

 

そしていざ電話です・・・・ガーン

 

 

 

 

 

僕「夜遅くにごめんね〜」

 

A君「いや全然大丈夫ですよ!」

 

僕「ちょっと話したいことがあるんだけど、

それで今めっちゃ緊張してて

心臓バクバクいってて

正直めっちゃ怖いんだよね(笑)」

 

 

 

 

 

僕はあまりに怖かったのでもう正直にA君に伝えてました(笑)

 

でも今思うとこのように言っとけばA君も

受け取るモードになるからよかったのかなとひらめき電球

 

 

 

A君「え!?なんすか?大丈夫ですか?」

 

 

そこで思い切って伝えましたびっくりマーク

 

 

 

 

 

 

 

文章にすると長くなっちゃうので

伝えた内容は

 

・LINEの返信が遅くて違和感を感じたこと

・未読無視されるのが嫌なこと

・小学校の頃無視された経験があり、

無視されると大切に扱われていないと感じてしまうこと

 

 

(カップルみたいな会話になってる笑)

 

 

それをA君に伝えましたびっくりマーク

 

 

 

 

 

 

心臓バクバクしながら

もうこの関係終わりかもと思いながら昇天

 

 

 

 

そしたらA君が

 

「すいませんでした」

 

って謝ってきたんです。

 

 

 

そこで僕は「え!?」

ってなりました。

 

 

 

 

これを伝えたら僕は

A君に嫌われたり怒られると本気で思ってたんですえーん

 

 

だけど謝られた・・・

そんなミラクルあるんだって思ったんです爆  笑アップ

 

 

 

A君がLINEを返さなかった理由は

一人になりたかったからだそうですにっこり

 

 

 

 

 

それを聞いてA君はホントは職場で無理してたんだなーって思いました。

八方美人でみんなに良い顔してたけど

それはやりたくてやってたわけじゃないんだなーって。

 

 

 

きっと彼は陽キャを演じているだけど

ホントの彼はもっと大人しいんだろうなって真顔

 

 

 

そこで初めてA君の裏側が見えた気がして

よりA君のことが知れましたニコ

 

 

 

お互いに本音で話したのでスッキリして

その日の電話は終わりましたニコ

 

 

 

というのが僕の初めてのバンジーですびっくりマークびっくりマーク

 

 

 

 

このバンジーを提唱しているKIKOさんは

【1バンジー1ミラクル】

って言ってて

 

1回バンジー飛んだら1回ミラクル起こるよ

ってことです爆  笑

 

 

 

 

 

僕の場合はバンジーを飛ぶことで

絶対に嫌われる!

 

って持ってたけど

実際はさらにお互いが知れて仲良くなったニコニコ

 

 

つまりそれが絶対に嫌われると思っていた自分にとってはミラクルなんです爆笑

 

 

 

 

 

ホントに勇気を出して

バンジー飛んでよかったなって思いますにやり

 

 

 

 

 

ただこの時の僕は知らなかった・・・

 

 

 

 

わずか1年半で約60回もバンジーすることになるとは・・・ポーン

 

 

乞うご期待!

 

ではではパー

 

 

 

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