今日は、土曜日、日曜日と
2日間にかけて中央公園で
行われていたイベント、
『アジアん鹿児島』
内で行われた歌とダンスの
コンテスト、
歌ダンWorldの審査員として
参加してきました



こちらのイベントは
国際交流をテーマに
アジア諸国の方々と
作り上げる内容と
なっており、
日本、中国、韓国、
ネパール、インドネシア、タイ
マレーシア、フィリピン、
インドと9カ国が
参加していました。
コンテスト以外にもステージ
では各国の民族舞踊や
民族音楽など様々な芸能を
見る事が出来てとても、
良い経験になりました。
さて、気になるコンテストですが
鹿児島在住のダンスチームと
マレーシアからのダンサーと
計7チームが参加されてました

全作品の内容を個人的な感想で
少しご紹介します。
1、zipper
ハウスダンスならではの構成を
軸に3人で力強く踊ってくれました。
2、坂中がおー
同じ中学のメンバー6人で
日本の曲に合わせて、
オリジナルのダンスを踊って
くれました。
3、松陽高校ダンス同好会
同じ高校のダンス同好会の6人で
アブリルの曲に合わせて
息の合ったダンスを踊ってくれました。
4、いろな
踊ってみたダンス動画で
知り合った2人がこの日為に
組んだユニットチーム。
2人の個性をしっかり生かし
ながら合わせの振り付けが
印象的でした。
5、ルシファー
こちらも松陽高校ダンス同好会
からのチームで3人で独自の
振り付けを踊ってくれました。
6、TAKE FIVE
同じスクールに通う5人の
メンバーでハウスダンスの
魅力十分に踊ってくれました。
7、マレーシアの方
個人で参加されたマレーシア
出身のダンサーの方で、
マレーシア伝統のお祝いの舞
を踊ってくれました。
ざっくりですが、
出場者の内容をご紹介しまきた。
審査表を提出した為、
チーム名が分からなかった所は
紹介コメントから抜粋して
ご紹介しました

どのチームもこの日に向けて
練習をして来た成果を発揮して
くれたのではと思います。
参加された皆さん
お疲れ様でした。
さて気になる優勝は...
エントリーナンバー6の
TAKE FIVEの
皆さんでした
次の活躍も期待しています。
さて、最後に今回のイベントに
向けて携わった多くの皆様。
無事に成功されたのでは?と
参加してみて感じました。
また12回、13回に向けて
活動を続けて頂ければと思いました。
読んで下さった方も
ありがとうございます。












