「ベビーカー拒否」「歩くの拒否」「公園で遊ぶの拒否」だった我が子。
1歳の時に0歳の子がよちよち近づいてきてタッチされただけで大泣き。
いろんなものに恐怖していたので怖がりなんだなと思っていた。
3歳くらいの時、保育士さんに「完璧主義なところが見られます」と意見があった。
工作や遊びなど、上手く出来ない不安から拒否するとのこと。
怖がり+完璧主義=「先の見えないものに対する不安」となり足踏みしてしまうのかと認識したが、生まれて3年程しか経過していない人間には先の見えないものが山ほどある。
トイレ排泄、登園、周辺自立など、自立への初期ステップで「先の見えないもの」への不安からかなりストレスをため込んだであろう我が子、、、夜驚症と睡眠障害になるのである。
文章下手くそで申し訳ない、続きは後日。