最初のうちは何も考えずふりかけて良いのだが、
残り少なくなってくると要注意である。
ゴマが少なくなってるので、最初の頃のゴマ粒配分量でふりかけると塩が過多になる。
よって、食べたら「辛っ‼️」ってなる。
毎回気をつけねばと思うのだが、
毎回同じ過ちを繰り返すのがごましおふりかけなのだ。
半分の量になった頃にゴマを増やせば良いのだが、
なぜふりかけにそこまでの尽力をせねばならぬのか?
上司にゴマをする暇があるなら、丸美屋開発部長には、最後までゴマと塩の按分が変わらないような工夫をして頂きたいm(__)m



