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About Form of true baseball & golf

真のフォームを究明する

ゴルフチャット

いつも強制退会させられる

まあ炎上してもいいつもりで書いている

しかし正しいことをいつでもは否定したいやから我慢出てきて炎上

こんなことはもう20年前からの他の件でやられたからわかる


しかし私は怯まないのは私には実績があるからだ

経験、研究、実績、そして伝える能力

これらを兼ね備えてるから誰にも負けないから媚は売らない

だからチャットなら炎上して管理人が排除する

しかしそれも楽しみにしているので

まあ炎上排除は仕方ないな

交わる気持ちもないのだから


私がもともと入っていたチャット
そこで知り合い
アドバイスをした
この方は女性で年齢はシニア以上
しかも身長は150センチ程度
どう考えても飛距離を出すのは難しい選手
だから私はボールの変更をアドバイス
それまでに一応今のドライバーを鉛で調整して10ヤードは伸びだが確率が低かった
一緒にラウンドしてこの方のあうボール層はわかったのでゼクシオボールを推奨した
一緒にラウンドするまでは39グラムのボールとタイトリストのシニア用も候補だったがどちらも合わないと言うこと
そして一緒にラウンドしてあう系統がわかりゼクシオに
そうすると結果が出た
この方にとって6年間の悩みが解消された
とてつもないことがおきたのだ
しかし本人がどう思っているかによって今後のこの人の人生もゴルフ人生も変わる
大きな奇跡的なことを達成したとき、この感謝をどうするのかでその人の今後が変わる
飛距離と同時にとんでもない人生の選択肢問題が発生したのだ
人生もゴルフも大きなものを手にいれると後が怖い

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cb002c2a479a19d244f08ea15098181de576d02 


アホか
この記事
もともと藤浪は当時のコーチの中西からインステップを直された
しかしその時ステップだけ直して両肩の方向性は直されなかった
だから上と下の回転軸がバラバラになりコントロール不能になった
そこに金本、矢野が藤浪のデッドボールを批判して自信をなくしたからこうなった
技術的精神的にやられた典型的な選手なのだ
藤浪は被害者なのだ

土曜日ラウンド

同伴者私より年齢20歳若く

身長185センチくらい

体重も80キロくらい

おそらくドライバーヘッドスピード50は出ているだろう

年齢59歳

身長167センチ

体重69キロ

ヘッドスピードは50は出ていない

明らかに同伴者より遅い


しかし私がミスをしない限り私のドライバーが10ヤードほど飛んでいる

自分で練習場と同じ感覚の時にはやはり300近く飛んでいる

サブグリーンまで310と表示

ゴルフ場のヤーデージはサバをよんでいるところがあるにしても

グリーンの横まで飛んでいた



同伴者と私の違いは打ち出し角とボールの回転数と回転軸

私はタイガーの全盛期を筆頭に多くのトッププロやトップアマの球筋を見てきたからどういう球筋が飛ぶのかわかっている

だからヘッドスピードなんかは求めない

打ち出し角度とめくれ上がらない回転軸


練習場での手応えとラウンドでの手応えが同じだと300近く飛んでいる

これはどこのゴルフ場に行っても同じだからおそらく飛んでいる


同伴者もこんな小さな年寄りには負けるわけがないと始まるまえは思っていただろう

喋りが上から目線だったから

そして最後のホールでこんな疲れたラウンドはないと言っていた

相当負けまいとふったのだろう

結局は飛ばすのはドライバーとボールでいかに適正な弾道にするか?

なんだな

これが飛ばしの真実



ほとんどのゴルファーがヘッドスピードとはシャフトのしなった速さだと思っている

しかし現実にはヘッドスピードはさらにヘッドのねじれ、返りが加味される

長い棒を振って練習している者

ほとんど効果はない

長い棒を振っても振る速さ

ヘッドの返す速さは生まれないからだ

それならアイアン二本を逆に持って野球の素振りする方が効果はある

なぜならヘッド側を持って振ると

自然とヘッドの返す動きができるから

ヘッドを返すと引っかけが出ると思っているもの

飛距離は出ない

スコアアップも出来ない