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About Form of true baseball & golf

真のフォームを究明する

練習場でのアドレス

私はいつもそのゴルファーのアドレスを見ている

ゴルフというスポーツはゴルフ場では平らな位置でアドレスすることはティショット以外はない

ティショットでも方向性を考え地に足着けたアドレスをしないとターゲットに打っていけない

だから練習場ではアドレスを見る

ほとんどのゴルファーが練習場のアドレスは氷の上のアドレス

地に足がついていないのだ

いくら格好よく

いいスィングしても

飛ばしても

アプローチを寄せても

それは練習場所だからできるとわかる

野球ではブルペン投手と言うもののだ

これはラウンドしていてもわかる

マッチプレーしたときアドレスを見てきた私はアドレスで相手の力量は読める

練習場でも地に足の着いたアドレスをするべし


数年前青木が渋野の自動車で片手のアプローチを推奨してから世の中はこの練習をするようになった

しかしこの練習百害あって一利なし練習だ

こんなことをハンデ3以上のものが鋭くアプローチどころかショットまで壊滅する 

この練習しているものでそのものの栄養になっているもの99%いないのだ

こんな練習するなら正しいグリップの形を学べ

この練習がそのものの全てのショットを悪くしているのたから

具体的には正しいグリップでわはい

正しいバックスィングではない

正しいインパクトではない

そこには正しさなんて何もないのだ

あるのは崩れるスィングのみ


練習場に行くと無駄な練習

自己満足の練習をしているゴルファーが多い

昨日も隣でヘッドスピードを計るものがいた

しかしそのもの握りかたむちゃくちゃ

一番肝心な右手のグループができていない

こんなグリップでヘッドスピード追い求めても意味がない


その隣は洗い面の棒をおき

トレーニング器具で素振りして

現実にボール打つとそのスィングとはかけ離れたスィング

しかもアライメントの棒は何の役にもたってない

自己満足練習野郎ども

今あらゆるところにこういう勘違い人間が横行している




予兆はあった
先日のゴルフで二度もピンに当たったのだから
そしてその後
先週末に練習でアドレスで肩を少し開き右肩ですターゲットを指すアドレスに変えた
そうするとターゲットにしか僕にが飛ばないようになった
そして昨日
パープレー
4バーディーは20年ぶりか?
ヒントは丸山茂樹がYouTubeでアイアンは番手が大きくなると少し開くと言っていたこと
あとはマキロイの左打ちYouTubeから前の肩が相当開いていることがわかった
私は開いて効きだからこうい動画の方がわかる


そして教えている女性も悩みは解決した

アドレスで前の肩を開く

現代スィングをマスターするための方策かもしれない