前回の血液検査の結果がドッと悪くなってたので薬が3錠に戻ってました。
3錠にしたからか、体重は減らなくなりました。
どうせならもっと減ってから3錠にすべきだったかしら…ごにょごにょ…

昨日は病院混んでました…

採血で55分待ち(私の前に140人)
その後、予約時間まで30分待ち、
予約時間から50分待ちました

やっと呼ばれて、
『調子どう?』と先生。
『体重は減らなくなりました』
『そかそか、いくらか良くなってきてるよ』と、いつもの血液検査の結果を印刷してもらいました。
『1錠に減らしたら上がっちゃったんだっけ?』6月の診察で少し数値が上がってたので1錠から2錠に増えて、
その後2ヶ月でさらに数値が上がって3錠になったんだっけな(曖昧(笑))
『(悪くなったのは)減らしたせいですかねぇ?』
『うーん、まぁその他仕事とかストレスとか〜』
『仕事はまだしてないですけど、ストレスはありますねぇ…』
『そうか〜、じゃあ今回も3錠ね。頭痛薬いる?はい、はい、で、次回は〜…』ものの5分程度の診察でした。
聞きたい事もあったけど、
なんか話をするのも疲れていて、
いいや、って感じでした。
聞きたい事とは、
先生の目から見て私は投薬で治ると思うのかどうか。でした。
投薬で治る人の数値の動きとか、そうじゃない人の動きとかで、実はわかるんじゃないかなって思って。
私の場合はどうなんだろうなって思ったんです。
結局聞かなかったですけどね。
もし、先生が心の中で、
こりゃ甲状腺取らんと治らん
とか、
とか、アイソトープしちゃえばいいのに
とか思ってたりしたら、なんか嫌だし。
とか思ってたりしたら、なんか嫌だし。でも、手術はできる事なら避けたいんです。
手術が怖いとか嫌とかじゃなくて、
一生ホルモン剤を飲むっていう勇気は今でも出ない…
今は全摘が主流だし…

それは先生には前に言ったので、先生も手術とかはすすめて来ないですけど、
でも本当のところどうなのかなぁ〜って…

まあまた次回、聞けたら聞いてみます。
血液検査の結果の写真を撮ってる時に気づいたんですが、
何ここ!トリグリセライド!?
基準値から外れてるから今回気づいたコレ。
調べたら『中性脂肪』だそうな。
えー?てことは前回もあったのか!?と思って、
前回の結果を見てみたら、
トリグリセライド、61で全然大丈夫でした。
そういや先生も前回、『大丈夫』と言っていました。
それが今回240
!?
!?今回、採血は1本で、甲状腺のメインの所しか調べないと思ってたから、
病院に向かいながら肉まん1個とサンドイッチ半分食べたんです。
そしたら採血2本だったんですよね〜
まさかまた細かく調べるとは思わず…(笑)
食べたせいかな〜
調べたら食事をすると変動あるような事が書いてあったような気が……
私は240です。
ということは、『要経過観察』ですね!

採血前に食べたせいにしておこう…
先生は何も言ってなかったし(忘れた可能性
)
)次回は食べずに行こう…
移動中、間が持たなくてつらいけど…

帰りは高速利用で、サービスエリアのスタバに寄って、
新作や、期間限定のフラペチーノを買うのが唯一の楽しみです

朝7時半に家を出て、14時半に帰宅。
たった5分の診察の為に…長い…
いや…帰りのスタバの為と思えば…(笑)


