こんにちはこんばんは😊
このブログはバセドウ病を発病した40代中年男の闘病記録です。
前回は長距離走のタイムをいかに縮めるか?という話でしたが(違うか🙄)
今回は微熱〜動悸〜診察までの流れを書いて行こうと思います📝
ランニングを開始してから数週間 急に身体のダルさと強い火照りを感じ始めます🔥
ちょっと無理したかなーっと思って2.3日休んでまた走るとやはりキツイ😟
体温を計ると37.3度 これは風邪をひいたのかなーぐらいに思ってましたが1週間経っても37.2〜37.5ぐらいまでの体温💦 これはまさかコロナ感染症😥とも考えたけど 全く風邪の症状はないんですよね
そこでかかりつけ医に診察してもらったのですが、ちょっと分からなくてとりあえず血液検査をすることに、血液検査の結果は炎症反応無し! ますます何なのか分からなくなりました❓
それから1週間 微熱は続き少し息切れのような感じも出てきて… とにかく不気味😥 ネットで症状を調べてみると 癌、更年期障害、自律神経失調症 いろんな言葉があり その中に 甲状腺亢進症もありました…
2回目の診察では 先生が「これはちょっとおかしいねぇ」とおっしゃりレントゲンと血液検査(やはり甲状腺数値も測定するため)を実施して頂きました。 翌日仕事に出ていた私は一本の電話に凍りつきます🥶
「もしもし ○○さんですか? 今どちらにいらっしゃいますか? 甲状腺数値が大変高い結果が出ましたので すぐに家に帰れますか?大変危険な状態かもしれないので…」
血の気が引けました笑😱😱😱
想像はしてました、何かあるに違いないと…
しかしまさかそんな言われ方されるとも思ってなく💦 続く