こんにちわ。トーです。
今年のAチームも順調に成長しています。
爆発力ないし、小粒っこばかりですが、皆頑張り屋です。
数試合行っていますが、試合経過をひとつもアップしてませんね。
ただ今準備中なので、しばしお待ちください。
さて、今日のネタは人文字。
ハードディスクの写真を整理していたら、こんな写真が出てきました。

チーム名を人文字で作った後のことでした。
『おいっ!たかぐみさいこうってやろうぜ!!』
キャプテン発案のもと作った人文字です。
複数チームある場合、そのチームをAチームとかBチームという呼称が大半でしょう。
昨年のAチームまで、『○○組』という呼称が、通常とは別にありました。
私の指名から文字を取り、そしてその文字を別の漢字にして名づけられたのが『鷹組』でした。
最後に作ったこの人文字を見ると、特別な感情がこみ上げます。
彼らが果たせなかった目標に今年一年再チャレンジ中。
こんにちわ。トーです。
開会式後に急きょ入った練習試合。
同じ連盟の、しかも春のブロック戦で同じブロックのチームが相手です。
相手は新六年生が少ないチームです。
が、なぜか劣勢。
意味がわからん。
相変わらず、素振りをたいしてやってないのに、全員アホみたいにマン振りです。
振りが遅いから、引きつけると振り遅れだし、プルで行くなら早く振らなきゃならんので、ワンバウンドのボール球振るし・・・。
■長男個人成績
8番セカンド先発出場。
1打席目→2回1アウトランナー三塁
1球目:ボール
2球目:ボール
3球目:ストライク
4球目:スクイズ(三塁ランナーホームT/O)
2打席目→4回ノーアウトランナーなし
1球目:ボール
2球目:ボール
3球目:ファール
4球目:空振
5球目:空振三振
3打席目→5回2アウトランナー1・3塁
1球目:ストライク
2球目:ボール
3球目:ボール
4球目:ボール
5球目:フォアボール
4打席目→7回ノーアウトランナーなし
1球目:空振
2球目:サードゴロ
<打席結果>
結果:4打席3打数0安打/三振1/四死球1/他出塁0/盗塁0/打点0/得点0
打率:.000/出塁率:250/三振率:.333
通算:20打席15打数2安打/三振4/四死球5/他出塁0/盗塁2/打点1/得点1
打率:.133/出塁率:.466/三振率:.267
<守備結果>
結果:守備機会4/ゴロ1/フライ2/カバー1/ゴロE0/フライE0/カバーE0
通算:守備機会24/ゴロ11/フライ7/カバー1/ゴロE4/フライE0/カバーE0
試合成功率:1.000
通算成功率: .792
こんにちわ。トーです。
今日は、隣県へ遠征してきました。
相手は、昨年の新人戦のチャンピオンで、ここ数年好成績を残しているチームです。
試合前に相手選手のウォーミングアップや投球練習を見ていて、チャンスは1回あれば御の字という見た目です。
先制点を与えず、我慢していけるかが重要になる予感でした。
相手ピッチャーは速球はそこそこですが、コントロールがよく緩急を使って攻めてきます。
そんな中、セカンドのエラーを皮きりに、フォアボールや内外野の連係ミスによるポテンヒットなどで2回に3点を許す展開。
中押し点を取られながら0-5で迎えた5回。
チャンスの予感。
先頭がヒットで出て、続いてフォアボール&パスボールで1アウト2-3塁。
初めてのチャンス。
先頭バッターが出た瞬間、打順を考えてヒッティングよりも小技が得意な8番でまずは1点目を狙うことを監督と話ていました。
しかし、ビックリプレー。
これだから、他の地区と試合する意味があります。
足を使って2点を狙える展開。
相手二遊間は完全に外し、二塁ランナーが大きくリードした瞬間、影武者のようにライトが入ってきて2塁ランナーを3塁まで追い込みます。
追い出される形となった3塁ランナーは、三本間で挟まれ、タッチアウト。
1アウト2-3塁のチャンスが、2アウト3塁になってしまいました。
しかし、8番が負けじと打ったボールはショート正面。
初、しかも最後になるかもしれないチャンスが終わると思った瞬間、ショートの前で大きくイレギュラー!
なんとか1点を取りました。
しかし、予想通り。
チャンスはこれっきり。
さぁ、やることたくさんあるぞ!
開幕まであと一か月。
最後のツメだ!
■長男個人成績
こんにちわ。トーです。
今日は、区外のチームを招いて練習試合です。
見事にやられましたね。
エースピッチャーが荒れたらあきまへん。
その後もあれたらあきまへん。
1試合で四死球10は多すぎましたね。
昨年のAチームのピッチャーには何度も言ってきたことがあります。
「フォアボールはピッチャーのエラー」ということを。
出したくて出すフォアボールはありません。
戦略的に出すフォアボールは敬遠です。
ただ、少年野球において、フォアボールが連発することは、守備のリズムが崩れやすくなります。
そこでエラーが出るわけですね。
今の内野陣は、ピッチャーのリズムに引っ張られないように鍛えています。
それだけ、今年のチームは投手力がありません。
スピードボールを投げるだけがピッチャーじゃありません。
練習試合ばかりの週末で疲れもたまっているのでしょうが、悪い所のオンパレードは教える側としてはありがたい1日でした。
■長男個人成績
8番セカンド先発出場。
1打席目→2回2アウトランナー1塁
1球目:ボール(盗塁)
2球目:ボール
3球目:ボール
4球目:フォアボール
2打席目→1アウトランナーなし
1球目:ストライク
2球目:ストライク
3球目:ファール
4球目:ボール
5球目:ボール
6球目:ボール
7球目:フォアボール
#:盗塁1/得点1
<打席結果>
結果:2打席0打数0安打/三振0/四死球2/他出塁0/盗塁1/打点0/得点1
打率:.000/出塁率:1.000/三振率:.000
通算:14打席10打数1安打/三振2/四死球4/他出塁0/盗塁3/打点0/得点1
打率:.100/出塁率:.357/三振率:.200
<守備結果>
結果:守備機会0/ゴロ0/フライ0/カバー0/ゴロE0/フライE0/カバーE0
通算:守備機会16/ゴロ8/フライ4/カバー1/ゴロE3/フライE0/カバーE0
試合成功率:.---
通算成功率:.813






