けっして、歌の話じゃ、ありませんよ
タイトルの意味は後々分かるかと・・
最近、夜暇があれば、月を見てから寝るようにしています。
理由はわかりませんが、多分 理科が原因かと
まぁ、それで俺はいっつも、夜の空をみておいしい空気をすって、自分はこれでいいのかっと思います。
自分はこれで人に何かをしてあげているのか、何より自分自身楽しんでいるかな?っと
また、考え事の時は夜空を見てこの空の下では、いろんな人が頑張ってるんだ
自分はなんてチッポケなことで悩んでるんだ 感じたことがあるなら、たしかめ、実行すべきだと
言わば、自分にとって夜空(月)とは、自分を見つめなおすふりだしのようなもの 時間、すごした事実はかえってこないけれど・・
昔、テレビでこんなことをいっていた
有名ゴルファーがこれを決めればっという大事なパターでドキドキしてるときに、ある外国人プレイヤーはこう言ったそうです。『貴方のやってることなんて月から見たら小さいものよ』だからおもいきってやりなさい!と
この結果どうなったかは知りませんが、この言葉は緊張の場面、また月を見るといつも思い出します。
そして、昨晩の話 いつものように月を見て寝ようと思うと、ふと卒業が頭に浮かんだ。
正直、自分は早く卒業して新たな環境に行きたいっと思っていました。
しかし、夜空はそれを考えなおさしてくれたのでしょうか?
そして考えた、自分は満足しているようだけどこのままではいいのか?っと
いろんな方向から考えるといろんなやり残したことがあった、まだまともに話したことのない仲間がいる、まだここで体力をつけたい、人間として磨いておきたい、ここでもっと思い出を作りたい、いい出したらきりのないくらいあった。 そして、思い出した。アルバムの寄書きのとき、自分はすぐにペンが進まなかった。卒業したいって言っている癖に、まだ卒業まで時間があるから書けねーよって思っていた。
そして、皆が書いていたありがとうって言葉すらかけなかった。
こんなのまだ仲間とは言えない これから、お互いが仲間っと発せられるようにしなきゃっと思った。
もう、たいした行事もないし最高の思い出をつくる時間もないかもしれない
けど、今という時間をもっと大切にしたい このメンバーでまだ勉強したいっと考えを改めた
小学校と違って、次はバラバラの道を歩むのだから
そして、一年後 夜空を見上げて あいつは何してるかな?こいつは頑張っているかな?っと思うのだろう
それで、あいつも頑張ってるんだ 自分も負けてられないっと会わなくても、勇気をくれる仲間達になっていることを願う
さらに、これからの進路によって新たな仲間ができ
5年後、10年後
この時のこいつは、あの時のこいつはっと層が厚くなり、また俺は思う
この地球のどこかで
必死に頑張っているだろうって だから俺は前向きに明日を生きようと・・・
一号のブログを知ってる人は別人のように見えますが、こっちはこんな感じのときがあります。
テーマを募集しますんで、何かいいものがあればお願いします。
またこういうちょっとしたことで、自分を見つめなおす経験のある人などはメッセージなど報告よろしくお願いします。