無題はかりにかけてたとても古い忘れてた思い出とこれからと育ちはじめてた軽い気持ちいつまでもひとりでも 寂しくて…聞きたいでも聞けない右の手に2つの指輪甘えてみていいかな?気の利いた偶然なぜ?見つめるほど行き違う二人の恋なおさらまだ超えられない未完成な二人の距離