こんにちは。
合格る技術何度も読みなおしてます。
問題を自力で解いたり、分かるまで考える、など今まで常識だと思っていたことを根底から覆されたのでまず高速大量回転法に慣れることから始めてみようかと思いまして。
宇津出先生からも
「まずブログの記事を読む前に本に書いてあることを実践して下さい」
とのアドバイスをもらったのでそうしようかと。
ツンデレ風に言い換えればこれは
『べっ、別にまだ始めたばっかりのアンタがブログの記事で細かいところに入るよりも本で書いてあることがエッセンスなんだから!まずそれば実践して高速大量回転法に馴れてきたらブログに質問に来なさいよねっ!』
ってことですよね!?
言い換えた意味全くありませんが。
それよりこんなツンデレ風な書き方したら宇津出先生に怒られるわ。
すいません。
というわけでさっそく過去問届きました。
7年分あって分厚かったので1年分ずつバラバラにして眺めてみましたが‥さ、さすが京大。
解答解説見ても分からんことだらけだ。
理転して物理化学もⅠの範囲しかやってないから現段階で理解できる知識もないから理解できたらそっちの方がおかしいですな。
それよりもⅠの範囲しかやってないのに国立大の理系を受けたってこと自体がおかしいですな。
まぁそれはさておき、分かろう、覚えようとしないで切り分けると。
過去問を読んでみると英語は和訳と英訳しか出ないみたいですね、古典も理系だと古文だけで漢文は出題されないようですね。
やはり数学も解説の中でところどころしか理解できません。
まずは分かるところに目を向けるということで今も頭の中で思い出しながらブログ書いてます。
この頭のなかで思い出す時間が大切だとのことなのでまぁ気楽に思い出しておりますのよ。
頑張らずに楽に大量回転と。
やっぱりこれも合格る技術読んだだけじゃなくて実践する中で馴れていかないとダメですね。
では