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徹也のブログ

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さて続きを書きます


眠いですけど(;^_^A



前回は離婚率の上昇に関して一因となる内容を書きました


ここからはタイトルにある『恋の条件、愛の資格』についてをゆるゆる書きます


さて恋に関してについて書く上で、恋と愛の相関関係について考えてみます


多くの人は恋し、恋され、縁があった異性と愛で結ばれる


そんな風に考えているかもしれません


これは一部で正解ですが、一部で不正解であると考えます


正解な部分は、プロセス上確かに恋と愛が重なることがあるために


錯覚する同時並行での存在が成り立つこと



ここでは残りの不正解な部分について深く考えてみます



私が考える『恋』と『愛』は互いに異なるベクトル上にあります


従って恋はどこまでいっても恋


愛はどこまでいっても愛


なのです。


ちなみに今回語る愛は慈愛的なものを含んだ場合もありますが、


基本的には恋愛的なものを考えてます


さて話を戻しますと、恋とはの定義付けですが『片側通行』な恋愛行動


これが恋だと考えております


そもそも自分が相手に対して好意を抱いている状態が『恋』と呼ぶ以上


双方向の恋はなく


ある可能性があるとしたら


片側通行同士の恋


になるとかんがえます。



自らの幻想や思い込みで相手を断定し、その相手はかくあるべきと要求する


それが恋です


芸能人の離婚や破局の理由でよく耳にするのは


『考え方のすれ違い』


そりゃ片側通行同士の恋で結婚したり付き合ったりしてりゃ


そうなりますよね


つまり、恋の先には恋しかないために

愛が必要な状況にはなり得ない


そういうわけです


愛についても書くべきことが若干あるのですが


これについてはまた次回書きます


さ、仕事仕事!しんどい精神状況での仕事、頑張りますか!!
近年離婚する夫婦が増加傾向にあるようですね


なんだかんだで理由は色々あるとは思いますが


根源的な問題点を



まず恋愛結婚が増えたこと…というよりは当たり前になったこと


以前、見合い婚が多かった時代は


見合いで結婚すれば、仲人などの顔を潰さないように


世間体を気にしながら辛くても我慢して結婚生活を継続していた人も多いでしょう


また、当時の恋愛結婚では見合いが主流の為『恋愛結婚なんかするから』と言われないようにするため


配偶者の選別から真剣に、かつ長期的にも考えた選別作業を行っていたと思います


これが現代になると、見合いが減り恋愛結婚が主流であるために


別れても当たり前


そんな思想はじわじわ広がっているようです



結果、選別作業徹底化の怠慢が蔓延し


離婚率の上昇の一因となっているのではないでしょうか



次に恋と愛の区別についてですが…長くなってきてめんどいんでまた次回書きます


んじゃ、おやすみなさい
昨日からテレビを賑わしている某芸能人の引退劇


まず今回の引退に関して擁護している人たち


叩けば埃が出てくるでしょうね



そもそも今回の事件がこんな変なタイミングで報道されたこと


微妙ですね


ま、関係のBさんと呼ばれている人のとこに


他の芸能人の手紙もあるんでないでしょうか



芸能人

力士

プロ野球選手



あ、あと弁護士

ついでにテレビ局



このあたり、芋づるになったら


大混乱で世界が楽しくなるかな!!



彼らの言うセーフ


たいがいアウトでっせw


テレビに出られることで勘違いした常識の無い、知識人ぶった人



結局は後輩に暴力、マネージャーに暴力、問題が起きても暴力



暴力でしか解決できなかった野蛮人



やっとテレビの勘違いしていた人たちも

平常に近づいたかな


つまらない番組ばかりつくるのは


まだ平常に近づいてない部分



頑張るといいさ


あんたら総じて嫌いだけどね