1試合目 闘将初段監督 ベイスターズ
ベイスターズ先発:秦
ホークス先発:斉藤
初回、斉藤は三者凡退の立ち上がり。
1回裏、ホークスは、大村、川崎、松田と三者三振にきってとられる。
2回表、佐伯、吉村とヒットを許し1,3塁とされる。が、後続を三振とゲッツーで片付ける。
2回裏、ホークスも松中ヒット。ズレータ見極めで四球。しかし、柴原凡退。カブレラ(NC)進塁打凡退。的場三振と先制のチャンスを逃す。
斉藤は7回表、吉村ヒット、内川四球。鶴岡にもヒットで満塁とされると古木に満塁弾を浴びてしまう。。。。
斉藤は突如乱れ、146試合目をノックアウトでマウンドを降りる事となった。
変わった藤岡は後続をきる。
追いかける立場となったホークスだが、打線振るわず。
9回裏、代打森本。ベイスターズのマウンドにはクルーン。森本はセンター返し指示も凡退。しかし、松中が見極め指示でソロホームランをライトへ運び!何とか一矢を報いた。
ズレータ見極め三振。柴原ヒット。代打江川積極四球と一発出れば同点の場面を作り、代打山崎。
他にいなくて・・・
ベイスターズは加藤にスイッチ。
結果、センター返し指示で凡退で、ゲームセット。
4対1負け
大村-松田でオートエンドラン
~入団選手~
●20.木塚 敦志 (YB) 14 13 17 11 14 (69)
○53.工藤 隆人 (F) 9 11 15 13 11 (59)