「普段の食生活と適度な運動」なんだなと、先日体質改善のセミナーに参加してきてふと感じた事でした(^^)
普段の食生活は
血液の量や質に影響し、その血液が身体の隅々に栄養や酸素を届け、細胞を活性化させている。
身体の熱を作り出す筋肉が鍛えられる事で体温を上げてくれ、血液を循環させるポンプ機能を担ってくれる。

健康であるためには
腸内環境や体温のことがよく話題として取り上げられていますよね。
これは、血液は腸から吸収されたもので出来るため、腸内環境の良し悪しで血液の質が決まるから。
人の身体は60兆個もの細胞で出来ており、この細胞に栄養を届けているのが血液です。
綺麗でサラサラした血液は、循環もよく細胞を活性化させてくれます(^^)
体温は、健康体温36.5~37.1℃と言われています。
体温が下がると免疫力と代謝力が下がります。
例えば風邪を引いて、熱が上がるのは身体に入っている悪い菌に対抗するために免疫力を最大限に引き上げているんですね(^^)
亡くなられた人の体って冷たいですよね。
反対に赤ちゃんってポカポカしてますよね。
身体は心臓や腸などの内蔵も、筋肉で出来ているため体温が下がると筋肉が固まり、機能が低下します。
それだけ体温って生きるための身体の機能にとって大切なんですね(^^)
つまり何が言いたいかというと、
生きるために必要な身体のベースとなる腸内環境であったり体温等は、普段の食生活や適度な運動で作られるというとこと。
今では色々な健康法やダイエット法があるなか、
食生活と運動の重要性は昔からずっと言われ続けている事ですよね(^^)
なぜなら、
食生活と適度な運動が、人にとって最強の健康法であり本質だからではないでしょうか(^^)
当たり前の事だからこそ、続けるのが難しかったりもするんでしょうけどね(^^;
なぜなら、
食生活と適度な運動が、人にとって最強の健康法であり本質だからではないでしょうか(^^)
当たり前の事だからこそ、続けるのが難しかったりもするんでしょうけどね(^^;
最後までご覧頂き、ありがとうございます(^^)
