こんちは


明日は体育のテストです。


今学期は俺も本気で勉強するので


体育の実技も本気で頑張ります


ハンドスプリングは無理ねww


どう考えても無理


明日頑ばろ


面倒だけどなー


ハァ( ̄□ ̄;)


それではチョキ

どうも


3学期は授業態度をよくしたい「絆」です。


いや~理科2分野・英語・地理


勉強しただけ点数取れたのかな?


これから塾です


多分、まともに勉強しないけど


それでは

どうも


1月4日

黒子のバスケ5巻発売!


いや~待ってましたね

黒子のバスケ

あ、みんな知らない人もいるよーうなので

簡潔にまとめるわ


黒子のバスケ

題名どうりバスケの話である

中学時代3連覇した「帝光中学校」

そこには「キセキの世代」とよばれた

5人の選手がいた

だが、・・・・。

そこにはだれも知らない影の6人目がいた

それが

「黒子テツヤ」

通称・幻の六人目

それぞれ5人は

違う高校に進学し

闘っていくのである


誠凛高校

黒子テツヤ(くろこ てつや)
本編の主人公 。誠凛高校1年生。身長168cm、体重57kg。誕生日1月30日 血液型A型。背番号11(帝光では15番)。
目の前にいても全く気付かれないほど極端に影が薄い少年。ポーカーフェイス の持ち主で非常に内向的だが、感情表現は普通の人並にある。常に敬語を使って話しているが本気で怒ったときには敬語を使わない。好きなものはバニラシェイクと読書。読む本は文学作品が中心。勉強は比較的普通だが国語が得意。
実は、バスケットボールの強豪校帝光中学校で「キセキの世代」と呼ばれた天才からも一目置かれた「幻の6人目」。基本的に運動能力は最低レベルでドリブルやシュートに関しての技術は素人並だが、「ミスディレクション」で目に見えない速さでパスの中継を担うなど、自らを「影」と言うほどアシストに特化したプレイヤーである。また、相手から気づかれにくいことからスティールも得意とする。
バスケは好きで始めたが、帝光にいる頃は嫌いだった。帝光やキセキの世代には、自分にもよくわからないが何か大切なものが欠落している気がしたと話している。帝光の「勝つことが全て」という基本理念を「キセキの世代」は受け入れていたが黒子だけは受け入れていなかった。そのため、火神が一人で点を取ると言った時には「キセキの世代」を倒すと言いながら同じ考えを持った火神に怒り、本気で殴った。その後の秀徳戦第4Qにおいてキセキの世代にしか捕れない加速するパス「イグナイトパス」を使用する。
火神大我(かがみ たいが)
本編のもう一人の主人公。 誠凛高校1年生。身長190cm、体重82kg。背番号10。
アメリカ の中学でバスケをしていた所謂本場育ちのプレイヤーで大食漢。アメリカと比べて日本のレベルの低さに失望し、強者と試合することを熱望している。やや短気で頭に血が上りやすく荒削りながらも確かな技術と天賦の才能を併せ持つ。得点する際は、長身とジャンプ力を生かしたダンクを好む傾向にある。アメリカ暮らしが長かったせいか敬語を話すことに慣れておらず、漢字を書くのも苦手。
潜在能力は黄瀬も認めるが、まだ発展途上で「キセキの世代」と同じオンリーワンの才能を秘めている。同時に黄瀬から才能に目覚めたらチームから浮いた存在になることも示唆されている。火神の秘められた才能は天賦の跳躍力であり、秀徳戦でその才能を発揮する。だが、常時その跳躍力を使う体ができていないため体力が持たない。
勉強の方はからっきしで、国語や日本史は勿論、帰国子女であるにもかかわらず英語も苦手。本人曰く「日本の英語が細かすぎる」。

キセキの世代

海常高校

黄瀬涼太(きせ りょうた)
海常高校1年生。身長189cm、体重77kg[1] 。背番号7(帝光では8番)。
「キセキの世代」の1人。中学2年からバスケを始め、経験は浅いものの恵まれた体格で頭角を現し、帝光でレギュラー入りを果たした。容姿端麗でモデルをやっているため、黄瀬の出る試合はいつも女の子の歓声が響く。「キセキの世代」で一番の下っ端と自負する謙虚な一面もある。自分と他の「キセキの世代」4人とは、埋まらない才能の差を感じている。自称「黒子の第一の親友」であるが、黒子からはなんとも思われていない。
優れたパワーとキレを持ち、見たプレイをすぐに自分のものにできることを最大の武器としている。しかし「見ることなしには返すことはできない」ため、黒子自身が彼の弱点とも言える。自身が認めた選手を「○○っち」と呼ぶ。

秀徳高校

緑間真太郎(みどりま しんたろう)
秀徳高校1年生。身長195cm、体重79kg。ポジションはシューティングガード (SG)。背番号6(帝光では7番)。
「キセキの世代」の1人。ツンデレ。語尾に「~のだよ」とつくのが特徴。「運命に選ばれる」が口癖で、物事はすべて初めから定められていると考えている。冷静な性格とは裏腹に、占いのラッキーアイテムを必ず身につけたり、移動の際に必ず同僚に自転車付きリヤカーを引かせて乗る変な一面も。帝光の頃から指にテーピングを巻いており、試合前やハーフタイム中にシュートタッチを気にしていつも入念に爪のケアをしている。黒子とは互いに苦手意識を持っている。しかし中学時代、身体能力で優れたところがないにもかかわらず、帝光の選手として試合に出てチームを勝利に導いてきた黒子に自分達とは違う異質の強さを感じており、その才能を評価している。自分が認め、学校選びも尽くせる人事であるにも関わらず自らの才能を埋もれさせるような無名の新設校へ行ったことも仲の悪さに反映されている。
「キセキの世代」No.1シューターで、フォームを崩されない限りどんな距離でも確実にボールをゴールへ入れることができる。コート全てが彼のシュート範囲であり、自陣のゴール下からであってもシュートできるが、通常よりはるかに長いタメが必要になる上、より遠くから打てるということは逆にもしブロックされたら自陣のゴールはすぐそこで、相手の絶好のカウンター機会になる。しかし、シュートが決まるまでの時間が長いので、ディフェンスにすぐ戻れることと、3点入るため、徐々に大きく点差が開いてくる事から、敵に対して精神的にもダメージを負わせる事も出来る。
3Pがカッコいいと思う理由を、「3点もらえるから」とも挙げている。だが本当の理由はブザービーターで止めをさせるからである。昔、湯島天神の鉛筆を使った緑間特製のコロコロ鉛筆を黒子にあげ、それを火神が国語の実力テスト(マークシート形式)で使ったときは98点という驚異の点数をとった。

桐皇学園高校

青峰大輝(あおみね だいき)
桐皇学園高校1年生。身長192cm。体重85kg。ポジションはパワーフォワード (PF)。背番号5(帝光では6番)。
「キセキの世代」の1人で帝光中ではエースだった。色黒で体格がよく、火神と同じバスケスタイルをする。自信家で唯我独尊。かつての黒子のパートナーで、キセキの世代の中で最も息が合っていた。黒子のことは『テツ』と呼び、高く評価している。キセキの世代の中で最初に才能が目覚め、全国大会二連覇を果たせたのも青峰のお陰だったといわれている。型にはまらない変幻自在ストーリートバスケスタイルで、板の後ろからでもシュートを決めることができる。
自分の力の絶対的な自信があり、自分を倒せるのは自分だけだと発言している。自分勝手な行動が目立ち、部活の練習を無断で休んだり、試合で寝坊したりすることもある。しかし、中学時代はそんなことはなく、純粋にバスケが好きで楽しんでいた。才能に目覚め、圧倒的な実力を発揮するようになったがために自分と対等に戦える者がいなくなったことに絶望するようになり、バスケをつまらなく感じるようになっていく。彼が練習を休むのは、練習してさらに力をつけたら、バスケがさらにつまらないものになってしまうという考えからだった。

明日は冬休みテストのパレードだね(笑


英語・理科・地理

という最悪な状況あせる


どうなるかわかんないですけど


夜に少し勉強しようと思います


それではパー