熱い組織学生時代に感じた熱さをなかなか仕事で感じられないのはなぜだろう。自分がとことんできていないからか。仕事だからとどこか思ってしまっているのだろうか。何かを達成して泣き、達成できずに悔し涙を流す、そんな組織になりたい。
考える時間自分はどうしたいのか。自己中心的かもしれないが、何事も行動基準はこれだと思う。毎日毎日、どうしたいのか。を短期的&長期的なビジョンで考えることが大切。朝起きてと夜寝る前。この時間は非常に重要である。
結果結果がすべてではないというけれど、今回のワールドカップをみても結果は大切である。レギュラーで試合にでてる人、何かしらのトップに立っている人、みんな結果を出している。今、自分自身も結果を求められている。結果にこだわるからこそ工夫がでてくる。粘る。営業でいけば、熱意としつこさは紙一重。契約が取れれば、よくやってくれたから任せるよ。と、なり、敗れればあまりにもしつこかったからさ、と、なる。かっこよく営業なんてできない。負けたくない、結果を出したいという気持ちでなりふり構わずやるしかない。それができないなら、チームのためになる自分にふさわしいポジションに着くべきだ。営業がすべてではない。人それぞれにふさわしいポジションがある。それを与えられてやるのか自分から求めてやるかで結果には歴然とした差が付く。私は結果を出したい。出す。