私が現在一番活用しているブックメーカーでして、最近ではソチ五輪の競技をベットして楽しんでいました。
ピナクルスポーツは1998年に創業。初心者から上級者まで満足できるネット時代のブックメーカーです。
還元率の高いオッズにも定評があり、日本語にも対応していて、英語の苦手の私でも簡単にできます。
主なベット対象は、世界各国で行われているサッカー、今年の6月に開催されるワールドカップも既に開幕試合のオッズが発表されています!!!
日本の関わりのあるスポーツは、日本プロ野球、サッカー(J1,J2)、テニス、ゴルフ、世界バレー、ボクシング、バスケ,UFCなどが対象となっています。
他にも海外で人気のアメフト、バスケ、メジャーリーグ、アイスホッケーなど年中行われているスポーツがベット対象になっています。
そして、オンラインカジノもできます。
カジノゲームの中には、ハイステークスゲーム、ブラックジャックゲーム、テーブルゲーム(バカラ、アメリカンルーレット、ヨーロピアンルーレット、クラップス)、テーブルポーカー(パイゴーポーカー、スタッドポーカー、スリーカードスタッド、オアシスポーカー、ホールデムポーカー)、ビデオポーカー、キノ、スロットがあります。
賞金の払い出しは、ウェブウォレット(eWallet)に対しては 30分以内とすごくスピーディーに対処してくれます。

野球のシーズンが始まると上の画像のようにピナクル上に表示されます。
*現在はシーズン前なので表示されていません。
4つ表示されていますが、1st Halfsは5回終了時の結果になります。
・セリーグ
・セリーグ5回終了の結果
・パリーグ
・パリーグ5回終了の結果
ベットの種類

囲っている部分を見てもらうと、まず左側から阪神vsヤクルト戦だとわかります。
続いてハンデキャップと表記されているのが、単純にハンデ戦って事です。写真の場合阪神に +1.5、ヤクルトに -1.5のハンデが設定されています。
このゲームは実際にはヤクルトが1-0で勝ちました。
この場合、ハンデキャップでヤクルトに賭けていたなら -1.5のハンデがありますので、
ヤクルト -0.5、阪神0となり、賭けの上では阪神の勝ちとなり不的中です。
またハンデキャップで阪神に賭けていた場合は、阪神1.5、ヤクルト1となり、
賭けの上では阪神の勝ちで的中です。
次にマネーラインです。
マネーラインは単純な試合の勝敗です。
この場の予想はオッズの低いヤクルトが有利となっています。
*オッズの数値は常に変動しており、試合開始前などに大きく変動する場合があります。
引き分けは返金されます。
最後にトータルとです。
トータルは両チームの合計得点を足した得点を、ピナクルが予想している得点より上か下かを予想することです。
選択肢が小数点で表示されている場合は次のようになります。
例
オーバー 5.5 ……合計6点以上が的中
アンダー 5.5 ……合計5点以下が的中
整数で表示されている場合は次のようになります。
例
オーバー 7 ……合計8点以上が的中、7点ちょうどの場合は返金
アンダー 7 ……合計6点以下が的中、7点ちょうどの場合は返金
この日の予想は7点基準でしたが、合計得点が1点っだったのでアンダー7が勝利となります。
予告先発についてです。
例えば阪神のところには先発投手である、
「M.Iwata」と表示され、そこにチェックが入っています。
このチェックを入れたままベットした場合、
なんらかの都合でM.Iwataが先発しなかった場合はベットはキャンセルとなり返金されます。
チェックを外してベットした場合には、先発投手に変更があってもベットはそのまま有効となります。
3月28日の試合がピナクル上で表示されるのは、だいたい28日の深夜に表示されます。
これを見た人は少しは興味湧いてきませんか???(笑)
でも登録しない限りベットすることが出来ませんからね(笑)
ピナクルの登録方法は明日お話したいと思います。