今日、4月23日は、オレの敬愛する 

『Johnny Thunders の 命日』

あれから20年

キース・リチャーズと並んで、いつ死んでもおかしくないロッカーと云われてた。
実際、当時の音楽誌には死亡説が流れる事も幾度か・・・
そんなJohnnyが20年前の日本に降り立った。

日清パワーステーション、浅草常盤座、そして、シークレットの新宿アンチノック

オレの一番好きなHeartbreakers時代の様なソリッドでシャープな感じとは違ったが、それでも生のJohnnyを堪能することが出来た。

そんな来日公演から1ヶ月も経たない頃、大学に顔をだすと、友人から

「Jonnyがニューオリンズで死んだ」

と、知らされた。


いつものデマだと思っていた。

「嘘だろ、こないだ新宿で観たばかりだぜ!」

今度ばかりは本当だった。

あれから20年たった。

けど、オレのPLAY LISTにはいつまでもこの曲が欠かせない。



Johnny Thunders - Get Off The Phone

R.I.P Johnny Thunders
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帰宅すると、テーブルの上には、なにやら封筒が・・・
差出人を見てみると、ベースボールマガジン社。

応募していた

週刊ベースボール応募者全員サービスの

『2011BBMルーキーエディションパラレル版12枚セット』

でした。

ABちゃんの所にも届いたかな?
メールしてみよ~っと。
わぁお!
三本柱が揃って、マリーンズが3連勝です(笑)
一週間遅れの開幕ってところでしょうか。

俊介が今季初勝利 チーム3連勝

ロッテ7-1西武、3回戦、ロッテ3勝、21日、QVCマリン

ロッテは先発の渡辺俊介が7回で被安打2。失点を四回の中島の本塁打による1点にとどめ、今季初勝利を挙げました。
試合後のコメントでは、「振ってくるところにいい球を投げて、守ってもらおうという意識」と、バックを信頼して打たせて取る投球が功を奏したみたいです。
打線も3回と7回の少ないチャンスを逃さず、西口ら西武投手陣を打ち崩し、7-1で勝利しました。
なんと、得点を挙げた2イニング以外は、全て三者凡退だったそうですので、効率よく点を取れたんですね。

この三連戦で投打のバランスが噛み合ってきた様子なので、明日以降のゲームが楽しみになってきましたね。