作詞:マチゲリータP
作曲:マチゲリータP
編曲:マチゲリータP
唄:初音ミク・鏡音リン・鏡音レン・KAITO・MEIKO











僕らのところへおいでよ
ここは楽しいパーティナイト!
足が折れるまで踊ろうよ。


みんな死んでいるから
痛みも感じないんだ
楽しいことだけ考えて


おばけや狼男
ゾンビも忘れないで?
蜘蛛入り魔女のスープと
紫色のネバネバ


呪いの言葉を呟いてみてごらんよ
たちまち暗くなって
キミに
おはよう!


踊ろう!騒ごう!誰も悲しんだりしないさ
ほら!あそこのガイコツも笑ってる!
悲鳴も叫びも、今夜は楽しい音楽
カボチャの香りの中で甘いお菓子食べながら


今夜も明日も眠らない僕らのパーティ!
君はもう逃げられない絶対に!
愛しいあちらの世界には戻れないよ
今気づいた?ねぇ君なんで死んでる?


いらっしゃい!

作詞:ピロリロP
作曲:ピロリロP
編曲:ピロリロP
唄:初音ミク(ピロリ菌のうた)、鏡音リン・レン(ピロリン菌のうた)










あなたのからだのなかには
ピロリロ ピロリロ ピロリ菌


からだをむしばむ細菌
ピロリロ ピロリロ ピロリ菌


何かかわいい名前だけれど
ファーストネームは
ヘリコバクター、ピロリ菌


ピロリロ ピロリロ ピロリ菌
ピロリロ ピロリ ピロリ菌
ピロリロ ピロリロ ピロリ菌
ピロリロ ピロリ ピロリ菌



何かかわいい名前だけれど
からだをむしばむすてきな細菌
ヘリコバクター・ピロリ菌


ピロリロ ピロリロ ピロリ菌
ピロリロ ピロリ ピロリ菌
ピロリロ ピロリロ ピロリ菌
ピロリロ ピロリ


ピロリ菌

作詞:ナノウ
作曲:ナノウ
編曲:ナノウ
唄:初音ミク


曲紹介
ダメな人の歌です。何故言いたい事や言うべき事を躊躇ってしまうのでしょうね。(作者コメントより)









ハロ
窓を開けて 小さく呟いた
ハワユ
誰もいない 部屋で一人
モーニン
朝が来たよ 土砂降りの朝が
ティクタク
私のネジを 誰か巻いて


ハロ
昔のアニメにそんなのいたっけな
ハワユ
羨ましいな 皆に愛されて
スリーピン
馬鹿な事言ってないで支度をしなくちゃ
クライン
涙の跡を隠す為


もう口癖になった「まぁいっか」
昨日の言葉がふと頭を過る
「もう君には全然期待してないから」
そりゃまぁ私だって
自分に期待などしてないけれど
アレは一体どういうつもりですか


喉元まで出かかった言葉
口をついて出たのは嘘
こうして今日も私は貴重な
言葉を浪費して生きてゆく


何故隠してしまうのですか
笑われるのが怖いのですか
誰にも会いたくないのですか
それ本当ですか
曖昧という名の海に溺れて
息も出来ないほど苦しいの
少し声が聞きたくなりました
本当に弱いな


一向に進まない支度の途中
朦朧とした頭で思う
「もう理由を付けて休んでしまおうかな」
いやいや分かってますって
何となく言ってみただけだよ
分かってるから怒らないでよ


幸せだろうと 不幸せだろうと
平等に 残酷に 朝日は昇る
生きていくだけで精一杯の私に
これ以上何を望むというの


何故気にしてしまうのですか
本当は愛されたいのですか
その手を離したのは誰ですか
気が付いてますか
人生にタイムカードがあるなら
終わりの時間は何時なんだろう
私が生きた分の給料は
誰が払うんですか


サンキュー
ありがとうって言いたいの
サンキュー
ありがとうって言いたいよ
サンキュー
一度だけでも良いから
心の底から大泣きしながら
ありがとうって言いたいの


何故隠してしまうのですか
本当は聞いて欲しいのですか
絶対に笑ったりしないから
話してみませんか
口を開かなければ分からない
思ってるだけでは伝わらない
なんて面倒くさい生き物でしょう
人間というのは


ハロ ハワユ
あなたに ハロ ハワユ
作詞:KulfiQ
作曲:KulfiQ
編曲:KulfiQ
唄:初音ミク



死んでる物を踏みつける
僕らはその画を嘲笑う
生きてる者の為に今
どれだけ犠牲が生まれてる


知りたいことが多すぎて
代償さえもう払えない
上から落ちてくあの地位を
傷んだこの手に掴みとれ


震える僕の声は天まで届かなくて
一体今まで何をしてきたって言うの?


グッバイ
今からフラつく足
地面を駆けて切先を向けて
さあ届け 命尽きるまで
願いよ叶えと
目を閉じ放つ


死んでる物を恐れるのは
死んでく事が怖いから
生きてる者が羨ましいのは
生きてく事が夢だから


揺らいだ僕の影はこの世に別れ告げて
描いた理想の未来に想いの丈を馳せる
歪んだ僕の視線は捉えたままのクラウン
手にすることのなかった栄光


グッバイ
今までありがとうと
誰ともなく小さく呟く
さあ届け 命果てるまで
最後の力をこの手に込めて


一瞬 そよいだ風
走馬灯のように時間を止めて
この想いを受け継いでくれ
笑いながら僕は今消える

皆様、武田信玄に娘がいることはご存知だろうか?
まぁ、知らない人は覚えてほしいんだが。
その子の名は、

    武田 風葉 

信玄の「風林火山」にのっとって、信玄が考えた名前である。
風のように行動の早い子になってほしい・という願いからだった。
風葉はその名の通り行動の”足の速い”子に育ったが・・・・。


佐「あー!!お嬢!また真田の旦那の団子食べたでしょ!?」
風「え?うん。」
真「!!!・・・そ、某の団子・・・・。」ぬ~ん
風「次があるさ。」
佐「もう!お嬢!?」
風「ヤッベ、説教だ逃げろ!!!」走る
佐「今日とゆう今日は許さないよっ!!」走る

     ダダダダダダダダダダっ!!!!!!

風葉は全力疾走で走っていった。佐助は距離を縮めようとするが
距離は縮まるどころか逆に広がるいっぽう。
ついに、佐助は疲れて、風葉を追いかけるのをあきらめた。

佐「ったく、流石お館様の娘と言うか・・・。」( p_q)
真「佐助ぇー!!お館様がお呼びでござる!!!」
佐「はいはいっと。(そっか今日は独眼竜とその右目が来るんだった。)」


独眼竜とはお分かりだろうが、伊達政宗、右目は、片倉小十郎である。
伊達と武田は同盟国なので戦をしにきたわけではない。

        では、何をしにきたのだろう?

佐「(戦の相談は絶っっっ対無いだろうし・・・ホント何しにきたんだろう?」

佐助が襖を開けた瞬間、


真「いやでござる!!!」

幸村の絶叫が鳴り響いた。

伊「shit!うるせぇよ真田幸村!!」
小「(みっ、耳が・・・っっっ」
佐「何々?何があったの?」
信「佐助来よったか、うむ、実はな、風葉を嫁にもらいたいと独眼竜がの」
佐「え!?あのじゃじゃ馬姫を!?」
小「それひどくねぇか?」


             スパン!

風「父上!あれ?政宗ジャン。」
伊「hello!元気だったか?」
風「残念ながら元気さ、で?何のよう?」
伊「お前が嫁にほしい!!」
風「ウチを嫁にしたいならよもぎ餅百個持ってきな。」(即答
小「おいおい;」
佐「アハハハハ;」
風「ってか、マジで言ってんの?」
伊「yes!seriousnss!!」
風「・・・んー、どうすっかな。父上はどうなんです?」
信「わしは娘の幸せが一番じゃ!!」(`∀´)
真「某は嫌でござる!!」
佐「うーん、俺様もやだなぁ、お嬢がいなくなると悲しいし。」
風「むー、どうすっか。」
伊「風葉、お前は俺のことどう思ってる?」
風「いや、好きってゆうか、”気になる奴”なんだよねぇ。・・・・幸村も政宗も。」(ボソ
佐「へ?!今なんて?!」
風「政宗も気になるし、幸村も気になる。」

伊「なっ!!」
真「そっ、某が・・・//////」

佐「うっそ!!」
小「政宗様よかったですな!!」o(;△;)o
風「でも、気になる奴・だからねぇ・・・。二人はどうよ?」
真「某は・・・・・////っ!某も好きでござる!!だから!!政宗殿のところには行かないで下され!!」
佐「(あの旦那が告白を・・・旦那!成長したね・・・!!)」
伊「俺は知ってのとおり、likeじゃなくてloveだぜ!!」
風「うーん、よし!二人ともこれからウチを全力で落としてみな!!」

伊「HA!OK!惚れさせてやるぜ!!」
真「負けないでござる!!」

信「負けるでないぞ、ゆきむらぁぁぁぁ!!!!」
真「おやかたさまぁぁあぁぁぁ!!」
信「ゆきむらぁぁぁぁぁあ!!!!」
真「おやかたさまぁぁぁぁ!!!」

伊「HA!負ける気がしねぇ!!」
小「応援しておりまする。政宗様」

風「さぁて、どっちに惚れるのかねぇ、ウチは」
佐「面白くなってきた!!(旦那ッ!がんばれっ!」

さて、風葉はどちらに惚れたのだろうか?
それは、神の望み知るままに。





(命短し! 人よ恋せよ!!!!)
(前田の風来坊!?なんでここに?!)
(恋の匂いがしたからさ!!)
(アンタ鼻いいなオイ!!びっくりだわ!!)




―-------あとがき-----------

なんか残念になってしまった・・・・

こんな、駄目文を見ていただきありがとうございますっ!!
もしよければ、次回作もみてください!!お願いします!!