自分が好きなモノを
面と向かって
バカにされたり否定されたりするのって
不愉快だし苦痛。
その人が好きなモノや、それを好きな人たちに対して、
少しのリスペクトも抱けない人とは、
正直あまり話したくない。
不愉快極まりないから。
その人が好きなモノを否定することは、
その人自身をバカにしているのと同じだと思う。
なぜもっと発展的な話ができないのだろう。
否定的な考えを持つなとは言わないが、
それは“否定的な考え方を持つ者”同士で言ってればいいのに。
なぜわざわざ、人を不愉快にするようなことを言うのだろう。
面白トークをしていると思っているなら、大間違いだ。
きっと私はもう二度と、その人たちの前では、“私の好きなモノ”の話はしない。
話を振られても流すことにする。
・・・と言いながらも、否定的なことを言われたら、やっぱり反論してしまうかもしれないが。
そうなったらまた不快指数が上がるだけだから、極力、会わない方がいいのかもしれないとさえ思ってしまう。
あの人を傷つけないように、
あの人にイヤな思いをさせないように、
今まで我慢していたけど。
ごめんなさい。
正直、もう限界です・・・。