【WHITE GENTLEMAN】 -6ページ目
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キャラ紹介

ここで皆様にキャラの紹介をしておきましょう


紅月 【KUZUKI】

【紅月】

名前/紅月 九御 【くずき くおん】

誕生日/7月30日

血液/A

年齢/23

身長/176

体重/65

所属/生徒?

所持武器/刀、鎖(二つとも今のところ

特技/?

利き腕/する事によって変わる

性格/曲がった事が嫌い

趣味/派手にブッぱなす事

好きな事、物/おにぎり

嫌いな事、物/勉強、現実逃避

詳細/意味も分からないまま他の世界?に連れてこられた。彼の父親が関係?!。まだ本当の自分の力は知らない。

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おなじみ、このブログのオリキャラの紅月君です^^


このキャラは丁度名前を募集している時に出てきました

自分は赤にちなんだ名前にしたいと思っていたので丁度よかったです^^

一応下の名前は未完成です   羽白では呼びにくいので^^;(オイ

性格はCoolに仕上げようと思いそんな感じで作ったつもりなのですが実際はどうか・・・・・・・・^^;

ファイン【FINE】

ファイン

名前/ファイン・テンダード

誕生日/10月11日(てんびん座)

血液型/A

年齢/29

身長/185cm

体重/70

所属/Special Seven 【Ⅰ】

所持武器/?

特技/料理、相手の心を見抜く事(魔法ではない)

利き腕/→右効き

性格/紳士的でとても優しい

趣味/料理、買い物
好きな事、物/甘いもの、デザート

嫌いな事、物/常識外れの人間

詳細/とても紳士的で優しく回りの事をいつも考えられ、とても信頼で

きる存在。Special Sevenの中のⅠの位を持っていてほとんど彼が皆をまとめていた。今はSpecial Sevenを解散し料理屋?をやっているらしい。

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この名前は、みごとな、すばらしい、精密など誉めるような意味を表し

やはりその言葉に合うような人物に作っています!!

(テキトーに付けた名前じゃないんですよ^^(え?!)

このキャラは紅月の付き添いみたいな感じに作りその訳は過去に!!

今はあまり正体はわかっていませんが

のちほど小説でその姿をあらわしていきますのでお楽しみを^^!!

レン【REN】

このキャラは今後出すか考え中

(オイ、それじゃあ一番最初に出てきたくせに謎ばかり残るじゃねぇか!!)

やっぱ出さないといけませんね^^;

よしもうこうなったらこいつもさっさと出しちまおうか!!

(今出したら話こんがらがってこねえか?)

は~~~↓やっぱりそうか^^;

まあのちほどにしときましょうか^^;

皆様、やっぱり戦闘シーンが欲しいと思うかも知れませんが結構後の方になりそうです^^;

申し訳ありません

まあ今後ともこのブログをよろしくお願いいたします^^

八壱様に描いてもらった紅月君☆

八壱さん作

八壱様に描いてもらった紅月君です☆

(あ~こんなステキな絵は自分には描けません^^;)

Coolな感じでとても気に入ってます^^!!

八壱様本当に有り難うございました^^☆

【Special Seven】 第Ⅱ話

そして二人は中へ・・・・

紅月 『え?!でか!!!ってかもうこれ学校じゃないし・・・何?』
ミリ 『ん~たしかに私も最初はビックリしたけど』
紅月 『んでどうやって90階まで行くの? エレベーター?』
ミリ 『ん?あ~自分の愛用してる杖か箒』
紅月 『え?今なんて?』
ミリ 『もしかしてないとか?』
紅月 『あるわけねえだろ!!ってかどうやって行くんだよ!!』
ミリ 『飛んで行く  理解大丈夫?!』
紅月 『まだ理解すらしてねえよ・・・・』
ミリ 『そのわりには刀とか持ってるんだぁ』
紅月 『え?!あ!!!ファインに渡しとくのわすれてたぁ~~!!
    学校に刃物はさすがにやばいよなぁ』
ミリ 『まあ大丈夫』
紅月 『あ~~~!!大丈夫?!人事だと思ってんだろ!!』
ミリ 『大丈夫!!銃とか持ってるヤツいるし・・・
      それにウチらは魔法とか使えるしその方がもっと危ないしなぁ』
紅月 『は~~~~ この先俺はどうなるのやら・・・・・
    まあとにかく90階までどうやって行くかだな・・・・
    このままじゃあ新学期初日から遅刻・・・・・』
ミリ 『しゃあないなぁそれやったら私の杖の後乗り』
紅月 『え~~!!女に後に乗せてもらうのかぁ~・・・・』
ミリ 『遅刻したくないでしょ?
    ホラ!早く!!』
紅月 『う~~~ わかった・・・・・』
    意外に早い!!』
ミリ 『はじめての飛行はどう?』
紅月 『なんか不安・・・・ってゆうか皆杖か箒で飛んでんだよなぁ』
ミリ 『まあそりゃあねぇ』
どっかの生徒 『二人乗り?!お二人さん仲いいですねぇ~』
もう一人の生徒 『しかも女の子が前?!』
紅月 『テメエらブッ殺すぞ!! 
    ったく今日に初めてこんな世界につれてこられたってのによぉ』
どっかの生徒 『今日来たばっか?!そりゃあ悪かったなぁ~』
ミリ 『心配しなくていいんじゃない?!今日は登校だけだし・・・・』
紅月 『だけ?』
ミリ 『あ!知らないのか!えっとぉ~ ん~
    まあ簡単に言えば何日後かから全員寮生活!!』
紅月 『マジかよ!!』
ミリ 『寮生活って言っても何日かあるし
    その間にいろいろ教えてもらえれば?』
どっかの生徒 『え?まだ上の階なんですか?!とゆうことは
        俺達より上の学年?!』
紅月 『そうなるなぁ』
どっかの生徒 『え~~!!この世界初めてでもっと上の階?
        さっきの言葉はすみません』
紅月 『あ~ 気にしちゃいねえよ じゃあな!!』
どっかの生徒 『・・・・・絶対あの人すげえ人だよなぁ』

そして90階へ・・・・・・・・・・

紅月 『ここが90階・・・・・・』
ミリ 『組み分け表はこっちよ!』
紅月 『・・・・・・・?』
ミリ 『どうかした?』
紅月 『え?いやぁ なんで組分けが
     Af・Am・B・C・D・E・S・Ssはなんだ?』
ミリ 『えっとそれは
    AFは、【Attack Fighter】 アタック ファイター
      接近攻撃が
      優れている者が入る場所

    AMは、【Attack  Magic】 アタック マジック
      魔法すなわち遠距離攻撃が
      優れている者が入る場所

    Bは、【Balance】 バランス
      その名のとうり技能がバランス的な者が入る場所

    Cは、【Care】 ケアー
      自分の技能の中で回復、治療が優れている者が入る場所

    Dは、【Defense】 ディフェンス
防御力が優れている者が入る場所

    Mは、【Mask】 マスク
      マスクは自分の顔=自分の力、自分の真実
      自分の本当の顔がまだわかってない、
     この世界に入って来たばかリとかゆう人が入ってくる場所

    Sは、【Speed】 スピード
      速さが優れている者が入る場所
      ここに入っているはたいがいの人は風を得意としているわ』

紅月 『んじゃぁ俺は【Mask】だな
    まあ一応見ておこうっと・・・・・・
    ん?あれ?』
ミリ 『どうしたの?』
紅月 『【Mask】じゃない・・・・Ssって書いてあるぜ・・・・・・』
ミリ 『マジ!!!!!!!!!!』
紅月 『どうしたんだよ そこまで驚くか?!
    Ssってなに?』
ミリ 『うん・・・・
    Ssは【Special Seven】 スペシャル セブン
    ここは物凄く優れている者が入る場所』

紅月 『なんで俺が?!』
ミリ 『でも次の階に行けるのは7人だけ・・・・・・
    行けない者はランクダウンかそのまま・・・・』
紅月 『人の話しを聞け!!・・・・・・・・・・・・・
    でもなぜそんな少なくしてあるんだ?』
ミリ 『それは優れた者たちに競わせてより優れさせるため
    でも何故彼方が選ばれたのかが知りたいわ』
紅月 『んなこと知るか!!!
    ってゆうか時間ヤバくない?!急いで教室入らねえと!!』
ミリ 『そうね!それじゃあまた後で!!』
紅月 『おう!じゃな!!(あ、どこのクラスか聞くの忘れてた
    まあ次に合う時に聞けばいっか)』

そして紅月はクラスへと・・・・・・・・・

紅月 『ん?ここが俺のクラスか・・・・・

     まあとにかく入ってみようか (結構緊張するなぁ)』

ガラガラ・・・・教室のドアが開く・・・・・

紅月 『まず俺はどこに座ればいいんだろぅ?
    あ、前に貼ってあるのが席順だな・・・・
    ・・・ふう~やっと一息つけたって感じかな~』
? 『これから君の隣だね!!キウってゆうんだ、よろしく!!』
紅月 『? あぁよろしく 俺は紅月』
キウ 『えっと君は何階から来たの?』
紅月 『え~っと (これはなんて答えればいいのか・・・・・)
    一応初学年』
キウ 『あ、そうなんだぁ~初学年なんだぁ~へぇ~
    ってえ~~~~~~!!!!
    初 学 年?!!』
紅月 『あ、あぁ』
キウ 『どうやってここまで来たの?!』
紅月 『それが全然わからなくてさぁ~
    なんかいきなりこっちの世界に来たばっかだし』
キウ 『・・・・・・とゆうことは魔法もできないの?』
紅月 『あぁ!!余裕で!!』
キウ 『・・・・・・言葉が・・・出ない・・・
    普通はどんだけエリートでも
    初学年90階Ssはないだろう・・・・
    あってもmaskだろ~』
紅月 『んなこと知るかよ!!』

その時教室のドアから先生らしき人が入ってきた・・・・
先生? 『はい!これからこのクラスを担当する
      ケイヴ・フリームといいます 
      それではこの1年よろしくお願いします』
紅月 『(授業ヤベー・・・・・魔法だろ・・・・まあ今日は無いからなあ)』
ケイヴ 『さて今日は授業がありません
     集会をして後は連絡で終わりです』
ケイヴ 『さて皆さん集会場に行きましょうか』

そして集会が終わり連絡も終わった・・・・・・

ケイヴ 『それでは皆さんさようなら』
先生がそう言い終わると静かに紅月の所に行き
ケイヴ 『大丈夫 君の事は知っているから安心しなさい』
と耳元でささやいて、行ってしまった
紅月 『よかった~・・・・さてファインに合っていろいろ聞かねえとな』

そして・・・・・

ミリ 『あ!いたいた!!』
紅月 『おう!そう言えばなんて呼べばいい?』
ミリ 『ミリでいいよ!!私は久御でいい?』
紅月 『別にいいぜ!それよりふみこってどこのクラスだ?』
ミリ 『私は【Care】よ』
紅月 『へぇ~』

っと会話している時に突然!!!!!

? 『オラオラ俺達をしっているかぁ~』
その時ケイヴが来て
ケイヴ 『くっ!すきにはさせるか!!【ファイア】!!』
炎が男を包み込むとそれを弾くかのように吹き飛ばした
ケイヴ 『何!!ただのチンピラじゃない?!!
     お前達はいったい何者だ?!!』
? 『おっとこれは失礼 自己紹介が遅れたな
   俺はガンマだ ちったぁ名の知れてる指名手配者だぜ
   さてここいつらが殺されたくないんだったらてめえら教師全員
   外に出ろ』
ケイヴ 『・・・・・・・・・・仕方ない・・・・だが生徒に手は出すな』
ガンマ 『お前らが変な行動に出なかったらな』
そして全員教師が外に・・・・

そのころ外では・・・・

警察 『なんといってもガンマだ・・・・・・これでは無闇に手が出せない』

とそこえ・・・・・

警察 『あ!!!!ファインさん!!!』
ファイン 『なんだ何かと思えば・・・・また事件ですか?』
警察 『それが・・・・・・・(略)・・・・・・なんです!!助けてください!!』
ファイン 『ははは それでは問題ありませんよ』
警察 『??』
ファイン 『・・・・・・・・・・・・・・』
その場でファインは黙った

中では・・・・・

ガンマ 『よし!学校にいる一部は全員教室に入れたな』
生徒 『何が目的だ?!!』
ガンマ 『目的?!それはまあ金とかもあるけどいろいろだなぁ』
紅月 『(っく!このままでは・・・・・あ、刀だ!!
    あれ?どこへやったんだろ?あ、置いて来てしまった!!)』
ガンマ 『おい!ちょっとそこの女!こっちに来い!!』
すこし抵抗した感じがあったがガンマの方へ行った
紅月 『ん?あれはふみこ!!』
ガンマ 『よし!!いい子だ
      おい!警察!!この女が殺されたくないんだったら
      言う事を聞け!!さもないとこの女を殺すぞ!!
      いいなよく聞け!!今から宝石をどっさり持って来い
      あとメシもだ!!』
警察 『そんな物は用意できない お前は完全に包囲されているんだぞ!
     あきらめて出て来い!!』
ガンマ 『なにぃ!!このヤロウ』
その時ふみこが抵抗した・・・
ミリ 『んん!!!』
ガンマ 『テメェ!!』
ふみこは殴られその場に倒れこんだ・・・・・・

その時!!!!紅月は何者かに変わったように目つきが変わった

ファイン 『・・・・やはり発動したな・・・・・・・・』

ーーⅢ話へ続くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【Special Seven】 第Ⅰ話

紅月 『ん?もう朝か・・・・学校行かねーとな』



その時、俺の人生が一転することも知るよしもなかった・・・・



紅月 『ふわぁ~眠い・・・』

そして学校へ・・・・

紅月 『おはよー』
友達 『おう、おはよー』
友達 『そういえば知ってるか?』
紅月 『何を?』
友達 『アレだよアレ!ほら!なんか学校の近くにある教会みたいな所』
紅月 『あー、あれがどうかしたか?』
友達 『あそこになんかいつも変なヤツが入っていってるゆう噂だよ!
    まあ実際、俺は見たことねえんだがな』
紅月 『ふぅ~んそーなんだ ま、俺には関係ねえからどーでもいいや・・・・・』
友達 『お前もしけたヤツだなぁ~でもお前のいうとうり関係ないことはたしかだなぁ
おっと、もうそろそろ先生が来るころだぜ』




そして放課後

紅月 『は~今日も1日だるかったなぁ~
ヒマだしなにしよっかなぁ~・・・・・・
あ、そういえばなんか教会がどうとかいてってたな 結構ここから近いしいってみるとするか』



そして教会へ

紅月 『お、ここだな 思ってよりかなり綺麗だ・・・』


重い教会のドアが開いた・・・・


紅月 『ん~やっぱ中も綺麗だなぁ・・・・
誰もいないのか?
 誰かいませんかぁ~?』
声が教会の中を響くと・・・
? 『これはめずらしい 学生さんがこんな所に?!』

教会の奥からすこし若い男性が出てきた・・・

紅月 『(牧師さんかな??ってゆうかけっこう若いし!!)
     えっと俺はどんな所か見に来ただけです』
? 『そうですか、ならゆっくりしていくといいですよ』
その男は微笑みをかわした
? 『そういえばこんな所での立ち話もなんですね 奥で話ましょうか』
紅月 『(結構優しそうな人でよかった)
   あ、はい ありがとうございます』


そして二人は奥へと・・・・


? 『ここが私のいつもいるところですよ
   そういえば自己紹介がまだでしたね
   私はレンといいます』
紅月 『俺もまだでしたね 俺は紅月 久御といいます』
レン 『紅月 久御ですか~カッコいい名前ですね』
紅月 『この名前は俺が産まれてないころに父がつけてくれた名前だと母はいってます
    もう今はいませんが・・・・
    そういえばレンさんって一人でいつもここにいるんですか?』
レン 『ええ、そうですよ』
紅月 『さみしくないんですか?』
レン 『大丈夫ですよ、まあ待ち人みたなもんですよ』
紅月 『へぇ~そうなんですか~』レン 『いえいえ大丈夫ですよ
レン 『そういえば紅月君に見せたい物があるので来てもらえないでしょうか?』
紅月 『別にいいですよ(見せたい物ってなんだろう?)』

そうしてまた二人は奥へと入っていった・・・・

そして二人は奥へと行った・・・・・・

紅月 『ここに何があるのですか・・・』
っと聞こうとする前に
紅月の目の前には刀と鎖が飛び込んで来た・・・・
それは台の上に綺麗に置いてあった
紅月 『これは?』
レン 『ん?まあさわってごらん』
紅月 『こんな高そうな物にふれちゃっていいんですか?』
レン 『大丈夫だよ』
紅月はおそるおそる刀と鎖を持った
その瞬間!!
紅月の足元の地面がが消えるように無くなり
奈落の底に落ちるかのようにどこかへ消え去った・・・・・・
レン 『紅月君・・・・すまない・・・・だがこれが君の運命なんだ・・・・・・』



紅月 『くぁあああああ・・・・・・・・
    痛って~ いったいなんなんだよ~
    ここどこ?!部屋?さっきいた場所と違う・・・・・・?!
    あ、そういえばこれまだ持ったままじゃん!!』
? 『やあ紅月君』
紅月 『ん?貴方誰ですか?なんで俺の名前を知ってるんですか?』
? 『まあそう早まらないで・・・私の名前はファインです』
紅月 『ここからもとの場所に戻りたいんいんですが・・・・』
ファイン 『ん~それは無理ですねぇ~』
紅月 『え?どうして?』
ファイン 『簡単にいえば貴方のお父さんの血を受け継いでいる貴方にも
      ここの世界に来てもらわないといけないんです』
紅月 『父さんの事を知っているのか?』
ファイン 『まあね、ま、とりあえず制服のまんまじゃなんだしこれに着替えてほしい』

紅月 『何をするんですか?!』
紅月が恐る恐る聞いた
ファイン 『まあまあ』



ファイン 『着替えたかい?』
紅月 『OKってこれなんで白のタキシードなの? で、なにかおしえてくれんの?』
ファイン 『まあまあ少しづつ教えていくとしよう・・・・それより君には行く場所がある』
紅月 『まだ行く場所あんの?!』
ファイン 『すまないねぇ~』



そして目的地へと・・・・・・・・
紅月 『ここはどこですか・・・・・ってかあの塔デッカ~~~~~!!!!』
ファイン 『あそこは学校だよ』
紅月 『は?学校?!いやアレは100階以上あんだろ?!』
ファイン 『アレは120階まであるよ 階が上がるにつれて学年が上になる
      君はこれからあそこで授業を受けてもらう』
紅月 『前までの学校はどうなるんだよ?』
ファイン 『さ~てと、んじゃ行こうか』
紅月 『オイ、人の話聞けよ!!』
ファイン 『気にしな~い、気にしな~い』
紅月 『は~~~~?!ってか皆いっせいに学校に入っていってるぞ』
ファイン 『それじゃあ君も入ろうか』
紅月 『ファインは授業受けないのか?』
ファイン 『うん』
紅月 『え?俺だけかよウソ~~~』
ファイン 『すぐなれるさ、それじゃあ君のクラスは90階だ』
紅月 『え~なんでそんな上なんだよ?俺、そこまで頭よくないし・・・』
ファイン 『飛び級だよ しかも授業は魔法の勉強だし』
紅月 『は~~~?もう意味わかんね~よ』
ファイン 『ホントにすまないね それじゃあ放課後あたりにもう一回ここに来るから
      それじゃあ・・・・・』
紅月 『オイ、・・・・・いきやがった・・・・・どうしよう?
    よし俺の選択は二つだ!! Ⅰ、このまま学校に入る!! Ⅱ、バックれる!!』


紅月 『よしⅡのバックれるで!!』
? 『君何年生?』
紅月 『ん?あ、えっと学年はわかんないけど一応90階・・・・・(うわ~マズった~!!
    どうしよう・・・・・計画が・・・・)』
? 『私といっしょね!!この学校初めて?』
紅月 『うん・・・』
? 『そっか~それやったら私がいろいろ教える!
   私はミリ=ティーン  君は?』
紅月 『紅月 久御』
ミリ 『行きましょ!!』
ミリがニコッっと笑った

二人そのままは学校の中へと入って行った・・・・・・

ーーⅡ話へ続くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第Ⅰ話を読んでいただきありがとうございます^^
とても光栄に思っております☆
普段は小説で文字の横に名前は出さないものですがこれは皆さんがパッと見て
誰か分かるようにしてあります。
小説を書くのは始めてなので誤字脱字もあると思いますがその時は教えてもらえればありがたいです^^

ではではこの辺で~^^

小説を書くことに!!

はい!今度から小説を書くことにしました。

主人公は紅月です。

まあそんな事なので待っててくださいね~^^

好きな映画☆

映画で好きなのはナイトメアーです☆

ナイトメアーが好きな方は是非お話がしたいです^^

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