なんか…最近妙に……アレが好きに……






うん……政小が最近好きに…
いや…昔から好きだよ?…
でもさぁ、最近また思い返してみたらさ…
無茶苦茶好きだってことに…www



んっ?…何でかって?…

だって…可愛いじゃん

小十郎がwwwwww

えっ?うん…かっこいいよ?…でもさぁ可愛いんだよ
俺からすりゃあ100%のうち75%が可愛いんよ←キモいウザイ
25%がかっこいい

ははっ…萌えるわ…


落ち込んだ時も政小みりゃあ充電完了すんだよぉぉ!


よし!今日のテスト結果ワリーのは分かってる
だから


政小みてきやす!


充電する!


勉強?
ナニソレオイシイノ?
今日も来ました
短編小説?…みてぇなの
今日も登場人物紹介して小説書きます
登場人物
仙台、白石、札幌

今日は白石が…主役的にw
どぞ


仙「なぁ…不思議に思う事一点」
白「はい…なんでしょうか」
仙「なんでゲストキャラが最後らへんに登場すんの」
白「なんででしょうね」
札「なんでだろうな」
仙「!?なっ」
札「う?」
白「札幌…」
札「ういっす!久しぶりっす」
仙「;;;;な、なぁ…もう一点疑問ある」
札「なんだ?」
白「?」
仙「なんで白石だけ県庁所在地じゃないわけだ?」
白「……それは…これ書いてる主の趣味…だと思う」仙「…マジ」
札「ほへぇ…趣味…」
白「おそらく…」
仙「そうだ!札幌金頂戴」白「なぜ!?」
札「友達だけど却下(ニコッ」
仙「畜生!(壁叩き」
白「ふっ…そりゃあそうだろ…」


はい!んな感じに終ります!
明日書けるかな…
じゃぬ
今日も…きましたね;;;
うん…
登場人物紹介して話書きやす
登場人物
仙台 白石 盛岡

今日は…被災したとこの県の県庁所在地の名前でw


では…つまらん小説どぞ


仙「白石~おこづかい貰ったぜ!」
白「…よかったですね」
仙「しかも3000円(←自慢」
白「俺は…4000円ですよ?…」
仙「へぇ…4000円……えっ!?ふざけんなぁ!」
白「ふざけてないですよ?…これまた運命ってもんですよ」
盛「うぃ~っす…なにしてんすか白石先輩」
仙「おぉ!盛岡…」
白「こづかいいくら貰ったか聞いてるらしいぞ」
盛「…へぇ…あ!俺は3万5000です(ニコッ」
白・仙「はぁ!?」
仙「なんでだよ!俺のほうが普通金あるだろ!」
盛「いやぁ…被災しまくりだし…ね?」
白「確かに…盛岡の仲間のとこ被災しまくりだしな…」
仙「こっちも負けてねぇだろ!」
盛「まぁまぁ…俺より福島のほうがヤバイから(苦笑」
仙「なんでだ?」
白「…原発だろ?」
盛「うん(ニコッ 10万だぜ?」
仙「ずりーよ!むかっ



今日は金が少ないことに苛つく仙台でしたw
今日は…さっきのようなかんじな小説?書いたよ…
登場人物は…仙台と白石、高知
…市の名前使うの変わりなしw
では…どーぞ

仙「ちっくしょおぉぉ!」
白「どーしたんだよ」
仙「チビじゃねぇのにチビ言われた!」
白「事実でしよ(にやり」
仙「ふざけんなや!」
高「なにしてやがんだ?」白「…身長話」
高「あ~…なるほどな…」
仙「んで…テメェらは身長どんくらいなんだよ」
高「俺?…173㎝」
白「……俺は…179㎝」
高「ずりー…」
仙「……(プルプル」
高・白「ん?…どーした?」
仙「テメェら…裏切りものぉぉぉ!」
高・白「えぇええ!?」
白「…失礼ですが…身長どのくらいなんですか?」
高「うんうん」
仙「……155㎝…」
高「……可愛い奴だなぁ」
仙「可愛いくねぇや!////////」
白「頬赤いぜ?」
仙「テメェうぜぇ!」




グダクダに終了w
久しぶり…じゃないね;;;うん;;;
今日はグダクダな短編小説だよ……
登場人物はねぇ…仙台と白石、広島
……市の名前とか使いまくりだな
まぁ…ええかな…あはっ

じゃ……スタート…


仙「白石~…俺のプリン食ったのお前か?」
白「…食べてない」
仙「妙な間があったぞ;;
つか本当に食ってねぇのか?」
白「…うん…」
仙「無駄に怪しすぎんぞコノヤロー!」
白「食ってない食ってない;;;;;;;;」
広「なにしてるの?…」
白「と、遠いところからどもっ」
仙「コイツ俺のプリン食ったんだよ!(ベシベシ」
白「食ってな…「ああそれ僕食べた…」
白・仙「………………」
広「だ、だってさ…鳥が食べたいって僕に言ってきたんだもん…」
仙「はっ…んなのしんじら…「なら許す」
仙「!?白石テメェな…」
白「いいじゃん…鳥も可愛そうだし(ニコッ」
広「ありがとう…(ニコッ」
仙「ちっ…わーったよ…許す…」
広「あざーっす」
仙「なんで俺には敬語じゃねぇんだよむかっ
広「なんとなくです☆」




小説じゃないな;;;;
これ…会話しかないじゃん
…携帯だから仕方ないなw

じゃーね