帰化人の国会議員の数の多さに驚きます。 ヤフー知恵袋に出ている一覧(2011) これを見ると、
民主党が50人以上と圧倒的ですね!
帰化するためにはかなり厳しい条件があり、帰化した後、日本のために活動してくれればよいのですが、そうとも言えないようです。
慰安婦問題で日本を貶めた中心人物も国会議員になっています。
総理大臣にもなった人が、最近韓国で日本を非難す演説をしています。 帰化人の国会議員の数が割合として多すぎるのではないでしょうか!
2011年の資料ですが帰化人の国会議員が80人です。
帰化人の人数は、中国が70万人、韓国が65万人ということです。
日本人の人口は、2009年11月で1億2581万5千人ということです。
これから、帰化人を引いて、計算すると、
同じ割合でに日本人の代表を選ぶならば、7375人に
になります。
これは、あまりにも不自然ではないでしょうか。
帰化人が偶然政治家志望が多かったんでしょうか?
ありえませんね。
このような状態を見て、思い出すのは、「北
朝鮮初代のキム・イルソンが、韓国の北寄りの優秀な若手を司法に送り込めと命令した。」という記事です。
敵国を内部から動かすために、
長期的な計画がなされていたということです。
日本でもそのような計画が着々と進行しているのではないでしょうか。
選挙に当選し、さらに大きな力をもつためには、完全に意図を隠して行動する必要がありますが、
いざ力を持ったときどんな行動をするかが問題です。
最近の例を挙げると、
東京都は、
韓国系の桝添氏を知事に選びましたが、知事になってすぐ
韓国へ行き、韓国のための行動を大胆に始めています。
「
東京都民の大部分が韓国が好きだ」と言ったり、
敷地もない東京に韓国学校を増やすと約束したり、やりたいほうだいです。
「
地下鉄の技術について相互協力」「
東京オリンピックにソウル五輪のノウハウを提供」とか、
事故ばかりの韓国の地下鉄が、
韓国が日本に協力できることはまったくないのに、相互協力とは!
何十年も前のソウル五輪のノウハウの提供、提供できるものはないでしょう。
東京都の出初め式に韓国消防隊を招き、知事自ら韓国語で挨拶。
都庁の、桝添知事の表札にハングル表示!
東京オリンピックの施設建築のいくつかを金がないからという理由でやめた。
これは、
韓国との共同開催をねらってのことということです。
東京都のGDPは韓国全体より大きいのに、金がない? IOCが、ピョンチャンオリンピックの共同開催の可能性を発表したとき、
それぞれの国の了解をとっているということでしたが、きっと桝添さんでしょう。
一応共同開催はないということになっていますが、
韓国の施設建設は4年で6%、宿泊施設も全く足りない、財政的にもまったく足りない。 ということで、いつ「
アジアで冬季オリンピックの開催経験のある唯一の国、日本への協力要請」となるか心配ですね。
そのとき、競技を一部譲るのだから、東京オリンピックの一部の競技を韓国でとずうずうしく言ってきそうです。実際、
今もそう言っていますね! 以前ワールドカップを共同で開きましたが、最悪に近い大会だった評価されています。
絶対に共同開催はやってはいけません。
反日を前面だし、「用日」などと言って日本を利用するなんてことをどうどうと言う国と関係を断ちたいものです。
こんな現実を見ると、どこかの国のように、帰化1世と2世には、被選挙権を与えないというのが正しいのではないでしょうか。