昨日は大規模飲み会に参加した
参加人数女性10、男10
毎日、長時間残業と家の往復でエンジンがかからず
ノンバが仕事モードになっていた。
ほどよく時間が経過し酒も進み
隣に座った美人とLINE交換しようとしたら1年前に交換してた子だった
お互い覚えてないw
1次会を途中で抜けてスト仲間と酔った勢いで久しぶりにストナンした。
仲間がいて尚且つ、酔っていると緊張しない。
きっと1人でも声掛けできるけどやらないだけなんだろう。
地蔵期間が長過ぎて行動できるのにやれないと思い込んでしまっていた。
まるで鎖に繋がれた像のように自ら狭い行動範囲を決めてしまっていたんだろう。
2、3組に声を掛け、喫煙所で声掛けた子がオープンした。
旦那がいるらしい。
「旦那と3人で飲も」とテンプレ返しがスルッと出てくる。
ひとり女子にもスト低、高、構わず声を掛けた。
🙍♀️「私に声掛けて、何が目的?せっくす?」
👱♂️「笑」
笑わせる立場が笑ってしまった。
👱♂️「うん。セクロスしよ!」
まさかのセクロス打診。
案の定、タクシーに乗られ帰って行く。
そうこうしてる間に仲間が女の子2人と飲みをセッティングしてくれていた。
二次会スタート。
苦手な感じの子。
脈ありビームはスト仲間の相方に向かっていた。
二次会の会計も覚えてないくらい酔っていた。
その後、カラオケバーで1次会の連中がいるとこに合流。
3次会で、幹事子に2人で抜け出そとチャラい打診をした。
🙍♀️「どーしたー!バルどうしたー」
打診中の攻防が楽しい
打診をして即OKなぞない。
女子はいかにグダを崩すか、グダを崩すために和みフェーズで何をするか、逆算してトークしなければならない。
そんなことも考えずキャラ変して打診したもんだから通らず。
帰りも違う女の子に一緒にいよ打診して「チャラいね」と一蹴されタクシーに乗り帰宅。
職場のあの子を誘える力が欲しくて昨日は打診力トレーニングに注力した。
断られるのが怖くてチャラくしか打診できない。
結局は拒否されるのが怖いのだ。
チャラく打診すれば断られてもダメージが少ない。
意識的ではなく無意識にそうなってしまっていた。
本命の子には拒否されたくないから打診もできない
根本は同じ。
拒否されるのが怖いのだ。
だから軽い打診に走ってしまう。
その辺がまだまだだ。
課題が見えてきた。
今日も打診力を磨きに行ってくる