ア「皆さん、こんばんは。アナウンサーの小剣道・大林です。WBCが大変な盛り上がりをみせておりますが、そろそろWCC…私の・キャットフィッシュ・クラシックの開幕も待たれます、ここ宮城から本日は解説に女装にハマりつつある、オーナー・タクオさんを迎えまして、「タク・ジャパン」のメンバーを検証していきたいと思います。タクオさんよろしくお願いします!!」
タ「はい、よろしく♪」
ア「さて、タクジャパン2年目期待が高鳴りますね~。」
タ「そうですね~。一年目からぶっ飛ばしてくれましたから、今季は更なるぶっ飛びを見せてほしいですね~。」
ア「監督のタクさんですが、最近姿をみせてませんね。」
タ「あぁ~、なんだか風邪を完璧に引いて、38℃以上の熱と関節痛にひぃ、ひぃいってたらしいですね。」
ア「インフルエンザですか!?」
タ「いや、インフルエンザは今回もマイナスで、ただの風邪ですんだらしいですね。ただ、風邪Maxのときに、飼っていたプレコがMax白点病にかかっちゃって、手遅れで結構やつけたとか。」
ア「じゃ~、かなりショックうけてるんじゃないですか!?」
タ「いや、新しくカージナル買ってきて、「やっぱり、熱帯魚はカラシンだな。」とか悟ったらしいですよ」
ア「そうですかぁ~。こんな話してたら本題に進めそうにないんで、早速スターティングメンバーを見ていきましょう!!」

ア「さぁ、今回は新たな新顔も見受けられたり、全くキャットフィッシュを意識したルアーには見受けられませんが、どうでしょう。」
タ「金かかり過ぎだね。まるで一時期の巨○を見てるみたいだね。」
ア「さて、打順の発表です。」

1番 セカンド
クラシック・フリテンX
2番 レフト
ヒヨコブランド・ZOUSAN
3番 DH
ストックルアーズ・しったげチャップ
ア「1番に、新人のフリテンXをもってきましたね~。実績がないよいようですが、大丈夫でしょうか?」
タ「大丈夫でしょう。タク監督も前々から獲得に動いていた選手でしたし、サーチベイトとしてはもってこいですね。」
ア「2番にZOUSAN、3番にしったげチャップっと言ったことはどんな繋がりがありますか!?」
タ「甘いカップ音で乗らなきゃ、ワンポイントスプラッシュ!!正にナマズにおけるフォローの形ですよね。ZOUSANは重量もありますから、ナマズの吹き飛ばしにも強いってのは、重要ですし重量級でありながら、軽いカップ音、いぶし銀の要素ももってますしね。」
ア「おっと、今日は時間です。では、またおあいしましょう~(´∇`)
ところで、パ○デミックさんの丸パクリですが、おこられないんですかね…。」
タ「多分…殴られるでしょうね。」
ア「サヨナラ~。」