iPhoneアプリにウェブブラウジングの機能をつけたい!というときにWebViewを設置しますが、クラスをUIWebViewではなくWKWebViewにすると機能がより増えるらしい・・・?

 

詳しいことはよく分かりませんが原因不明の問題がUIからWKに変更することで解決したケースも。

 

ちなみに私もUIWebViewだとブラウズできないバグが発生し、WKWebViewにしたら治りました。その後UIWebViewに戻したら普通にブラウズできました。謎ですねー・・・。

 

とりあえずWKWebViewのリファレンスを。

 

https://developer.apple.com/reference/webkit/wkwebview

 

import WebKit するだけで使えるのでとっても便利そう。いつか機会があれば使うかも。

swift3、Alamofireを使用したアプリを実機テストする際、下記のようなエラーが出たときの対処法備忘録です。


dyld: Library not loaded: @rpath/Alamofire.framework/Alamofire
Referenced from: xxx
Reason: image not found

下図のところにAlamofire frameworkをぶち込む。

2つ入っちゃってるのはたぶん気にしなくても大丈夫かな・・・?

 

以下のgithubの問題報告ページ参考にしました!

https://github.com/Alamofire/Alamofire/issues/101

 

Build Phases:

 

General(下のほう):

 

 

SIGABRTエラーは原因を特定することが難しい(面倒である)そう。

実機テストのみでエラーが出る場合は、多くはiPhoneの再起動で治ることが多いみたいです。