トモブロ -30ページ目
2017年 潜り初め
87ダイブ目
ハナミノカサゴ
タカサゴの群れ
良く見ると奥の方にも
たくさんいますよーーー
ナポレオンフィッシュのメスです
なんだかよく分からない
海洋生物
ヒトデ??
どこにお魚がいるかわかりますか??
写真で撮ると
全て青くなってしまって
残念です。
すごく近づいて
フラッシュを当てれば
色がでるんでしょうけどね。
一面の写真を撮るときには
全て青くなってしまいます…
マンタクイーン2号 船内紹介
2階部分
食事したりブリーフィングしたり
ログ付けしたりする
フリースペース
飲み物スペース
紅茶
コーヒー
ココアみたいなの
ハチミツなどなど
ウォーターサーバー
水とお湯が出ます
フルーツ
お腹がすいたらいつでもどうぞ
ブリーフィング風景
リーダーのゲリーさん(ハンガリー人)
↓
ケチャップやお塩
そしてクッキー
青いフタを開けると
中身はこんな感じ
潜ると小腹がすくので
こういうのは嬉しいですね
ビール80バーツ
ソフトドリンク40バーツ
飲んだ人はノートに名前と本数を書いて
最終日の下船前に精算
ゴミ箱
くつろぎスペース
イケメンブラジル人が
おくつろぎ中ー
廊下を進むと
船首へ行けます
ここでくつろぐこともできますが
キャプテンが船を動かしている間は
視界を遮らないように
要注意ね
マンタクイーン2号 船内紹介
1階部分
まずキッチン
お食事担当のタイ人スタッフ
ここで5年ほど働いているそうです
常にニコニコ
とっても可愛らしい方です
タイ人スタッフ1人で
クルー含め約20人全員分のお食事を
1人で作ります
いつもはキッチンに
ヘルプスタッフが1人いるようですが
船に乗った瞬間に船酔いをして
出港前に降りちゃったそうです

キッチンの向かい側に
シャワーとおトイレ3つ
客室の廊下
そして後方に
ダイビングスペース
ここで
ウェットスーツを着て
機材背負って
大海原へ
予備タンク??
以上が1階部分
マンタクイーン2号
朝食
ランチ
おやつのバナナフライと
私たちのガイド ミホさん
夕食
パトンの
ランタンリゾートホテルに宿泊
朝食バイキング
ダイビングショップのお迎えが
14時過ぎなので
パトンをブラブラ
ランチ
私はタイ料理は飽き始めていて
旦那はんはタイ料理を食べたい派なので
タイ料理と欧米のメニューが一緒にあるお店は
素敵です
パトンは欧米の観光客がとても多いので
欧米のお料理もとてもおいしいです
ショップのお迎えが時間通りにきて
途中、空港で他のお客さんを1時間待ったりして
カオラックの港に到着
ダイビング船のチェックインをここで済ませます
港で待っている間に
日がすっかり暮れました
今回3泊するダイビング船
マンタクイーン2号
ダイビングガイド含め
17人ぐらいで
3泊4日
マンタクイーン2号で過ごします
船のブリーフィングと
スタッフ紹介
タイの出港の儀式で
爆竹が鳴らされました
お部屋に荷物を入れて
ダイビングフロアで機材チェックしてから
オープンスペースでまったり
1度目の夕食
明日は6時起床で
早速ダイビングです

