シアトル残留!
2007年までボルチモアのエースだったこのErik Bedard
シアトル残留が決まりました。
この2年間は怪我との戦いでしたね。
昨年手術をして開幕に間に合うか心配ですがあの頃の輝きを取り戻して欲しいと思います。
2007年の奪三振王。大きく曲がるカーブと切れのある速球。
完全復活を期待しています。
カードの境界がわかりずらいのですが2007年のBowman’s BestのAutoです。
私、このカードの輝きめちゃめちゃ好きでチェンバレン&リンスカムのRCAutoは押さえています。
このBedardのAutoはお値打ちで、お値打ちついでに集めちゃいました。
これが99枚もののBlue
それからそれから
50枚もののGold
3種類揃えちゃいました。
今年こそ左腕復活、期待しています。
パラレルカード
先日の身体を壊してのお正月休み^^;
古いカードを整理していたら出てきたカード。
2004年のFleer Inscribedのパラレルカード。
この他にも白い枠の750枚モノもあり、このGreinkeがあった。
2004年の5月28日ツインズ戦でメジャーデビューと裏面の書いてある。
その頃から気に掛けていた投手とわかり嬉しい気分になった。
今1番お気に入りのピッチャーなだけに見つけた時は驚いた(笑)
ん~でもう1枚。
これ5枚モノ。なんとマット・ホリディ!
このカードを引いた時が2004年。
これだけの選手になるとは全く思わなかった(笑)
見る目全くなし^^;
でも残っていたのも何かの縁。
今思うこと!
グレインキーが5枚だったら良かったのに(爆)
↑私ってこんな奴です^^;(笑)






