BARRETT WORLD -224ページ目

Bowman Sterling

1番欲しかったカードが実は封入されていなかった!


Mike Moustakas AUTO^^;


さすがにその日は落ち込んじゃいました。


しかし


欲しかったカード自力引きしてました。


それがこれ↓

slo-auto


昨年、AAAで立派な成績残してます。


サンタナ無き後のツインズのエースになると私は思ってます!


このカードが出たので、2005年のRCイヤーのカード調べてみました。


すると・・・

slo-rc



いましたぁ~!イヤッホー!これがRCです。


Bowman Chrome以外全て発見!って←が1番大事なんでしょ!誰か持ってたら下さい(爆)


でもでもこんなのも本日発掘しました。

slo-rc-ref


RC-REFってヤツです。いやぁ、しめしめ(笑)


絶対、やりまっせ!この投手!

レデプ帰還!

遂に返って来ました!


とにかくカッコいいです!


今のところ彼のRCカードの中では1番ですね。


daisuke-ref


『あれぇっ?』


『右角が逝ってるぅ~?』


顔面蒼白で調べてみると・・・


daisuke-red


スリーブの折れでした!


『あ~良かったぁ』


本当にホッとした^^

時は来た!

『時は来た!』から始まるコール時の前口上を聞いた時、彼のセンスの良さにしびれちゃいました。

新日本プロレス、リングアナウンサー『ケロちゃん』こと田中秀和その人です。

山となったストレージの中から出てきたこのカードに思わず頬ずりしてしまうほど、よくぞ眠ってたぞ。と妙にはしゃいでいる自分がいました(笑)プロレス好きではない人にとっては面白くないでしょうが、私は良い意味でプロレスを変えた自分の世界を持ったリングアナウンサーだと思ってます。

プロレス観戦に行くと素人でもわかりやすい彼の前説。私は好きでした。

彼が30代の頃、1番輝いていましたね。今でもDVDを見ていて毎回新鮮な気持ちで彼の前口上に聞き入っています。


kero


彼の存在・・・新日本プロレスにはなくてはならないものだったような気がします。