BARRETT WORLD -180ページ目

体調不良(疲)

今週の月曜日から1年に1度は悩ませられる扁桃腺炎になってしまった。


その上、昨日は空脚を踏み、腰に激痛が走った。


今熱を計ったら37,5の微熱。


いやぁ~まいった。


昨日も寝ていて気持ちの悪い寝汗&悪寒。


困った^^;。昨日休みだったから1週間は休みなし。


えら~い!←東海地方では体がしんどい、疲れたって意味。


だってハメルズvsカズミアーの対戦のことさえも今まで忘れていた^^;


hame-auto

RAYS

結構たくさん持っていたB・J アプトンのAuto。


調べてみたらこれだけでした。


しかしこのカードめっちゃ彼らしいと思いません?


ちなみに弟とめちゃめちゃ似ています。


不細工に写っているカードは全て処分してしまったようです(苦笑)


しかしこれだけで大満足!


bj-auto


ん~で、思いもよらぬ選手のRC-Autoが出てきたんでここにUPします。


dioner-rc-auto


ディオナ・ナバーロ君


7回オルティスの打席、三振ゲッツーをとったのですが、2塁への送球・・・今シーズン1番良い球放ったと思います。しかしヤンクスにいたんですね(笑)


ナバーロ君は売ってなかったんですね(苦笑)何故取っておいたのか?謎です(笑)


いろいろ出てきたカードそれぞれに思い出があり、やっぱりカードコレクションって楽しいなぁと感じられる一瞬でした。

ロッコ・バルデリ

いやはや決勝点を叩き出したのがこの人。


脚光を浴びた時にはディマジオ2世と呼ばれ、次の世代のスーパースターとか騒がれたのも5年ほど前。


怪我が多くて、オフにバスケットボールをしていて怪我して1年棒に振ったなんてこともありました。


しかしこのシリーズ8番に座り、第7戦のノーアウト1、2塁からバントもせず強攻!


三遊間を抜いたヒットで2塁走者生還。


ダメ押しのHRを打った試合もありました。


今回のシリーズで地味にきっちり仕事してました。


確かAuto持っていたので家捜しすると出てきました。


rocco-jersey-auto


SPxのAuto Jersey。これ出した時、結構嬉しかったような気がしました(笑)


意外に私好きな選手だったんですよね。出始めの頃は走攻守兼ね備えた選手で甘いマスク。人気が出るぞ~ってことでずっと持ってたようです(笑)


もう1枚は2001年1度きり発売されたシリーズ『Toops Fusion』今見てもよくぞ持っていたぞ。と我ながら褒めてあげたいぐらいのカードです。これは彼がこの後、やってもやらなくてもマイコレですね。


rocco-auto


ホントカッコいい優男ですよね。これからも地味にいい仕事してくれたらいいなぁ~(ニコニコ)