BOWMAN STERLING 2004
発売されるまで全くノーマークだったのがこのシリーズ!
年末ギリギリに発売され、どこのショップも売り切れ!
新カードブランド大好きの私としてはどうしても1BOX開けたいと思っている時に、ありがたい申し入れが。
それがポニランのおっちゃん。『今度2BOXだけ入るけど、ばれちゃんいる?』ってことで1BOXだけお願いしてポニランさんにて開封!
開ける前にデビッド・ライトとヒューストン・ストリートとカズミアーが出ればいいなぁと話していました。
しっかり出しました(笑)BOXトッパーはボンズorA-Rodの予定でしたが、エリック・チャべス君。昔から魅入られたように出現するのがチャべス君。昨年は東京ドームの開幕戦で生チャべスを見る予定をしていたのに、予定通りの負傷欠場。ちょっと困ったもんです。
ヒューストン・ストリートもカズミアーも出てまずまずの結果!
ドラフト3巡目シアトル指名のマット・ツイアソソポもしっかり自引き。しかも後日、1パックだけ勝負したらなんとこのツイアソソポ(笑)今も2枚もバットAutoカード持ってます。当時は$100したんじゃないかな。1番の大当たり!今年辺り出てこないと、コモンバット付き燃えるゴミになってしまう嫌な予感(笑)
今思い出しても超上出来の2004年でした。
最初の年だっただけにまだREFらなきゃダメダメ。←なんていう身の程知らずな考えはなかったんですけどね(爆)
それから年末年始の風物詩このBOWMAN STERLINGとも壮絶な闘いが始まりました!
今日の懇親会は懐かしかった!
いやぁ~予想に反して楽しかったよ懇親会。
1月1日付で偉いさんになられた方が、私のことを高校時代からよ~く知っていらっしゃるお方。
私のテーブルはその方と一緒。
もう懐かしい話いっぱい。よ~く話を聞くと私と1つしか違わないので、盛り上がった盛り上がった。何が盛り上がったって、日活ロマンポルノの話とか、ノーパン喫茶とか、ストリップ劇場とかって・・・全てエロ話。仕事先でこんなバカ話したのは、いやぁ~初めてだったね。
何といっても同世代。若い頃ってやること一緒。っていいながらカードコレクターの方々はちょっと違うかもしれませんけどね。コレクターの中では絶対私と二ムちゃん、浮いてますもん!
しかし何が1番受けたって、『谷ナオミ』の円頓寺¥500、5本立て(爆)
予備校さぼって、マニアの奴に連れて行かれたのがこんな時に役に立ったよ(爆)
まぁ、どっちかというと『原悦子』の方がずっと好きだったね(笑)
こんな話ある一定以上のおじさんにしかわからないと思うけど。青春時代の忌まわしき思い出が懐かしいいい思い出に変わった瞬間だったよ。
いまでいうと・・・この人のことかな
『MIHIRO』ちゃんって感じ。
ホント今日は1次会で大満足して地下鉄でまっすぐ家に帰って来ちゃったよ。満足!満足!
PS、谷ナオミさんはSMの女王と呼ばれ、その頃の私から見ると、ちょっぴり太ったおばさんにしか見えなかった^^;フアンだった方、申し訳ございません^^;


