明日は大荒れのようなので、水の中の季節もさらに進みそうです(^^)
さて、今日はいろんな場所をパトロールしてきました
新しく届いたロッドに入魂できればなーなんて思いで釣り開始!!
南風のあたるハードボトム
何もなし
↓
当たらないハードボトム
来てすぐバイト→ラインブレイク(T_T)
↓
流入河川
2フィッシュ&入魂!!


やっぱり魚見てると下を意識してますね
ゴリとかなのかな
ボトム切っちゃうと見向きもしません
やっぱりスモラバ強かったです(^-^;
一本はサイトでリアクション
もう一本はブラインドでした
夕方はこの人と合流!!
↓↓↓↓↓コノヒト↓↓↓↓↓

↑↑↑↑↑閲覧注意↑↑↑↑
本人もいってたけど顔パンパン(笑)
見事に今年一本目をゲット!
しかもぶりぶりのプリメス!
シャローに指してたみたいですね
きみの一本目に立ち会えてよかったよ(^^)
おめでとう!
さて、今日入魂できたのはニューデストロイヤーのF2-60Xクリフハンガーでした
初代のクリフハンガーを長らく愛用使していたのですが、コルクも傷も増えてきてしまって買い換えようとしてたタイミングで新しいのが出たので思いきって買っちゃいました☆
初代は6フィートというショートレングスな分キャスタビリティーを補うためレギュラーテーパーになってましたが、今回のクリフハンガーは同じ6フィートでもミディアムファストとなっております。
使い比べた感覚は、ミディアムファストになった分1/16ozなどの風の抵抗を受けやすい軽いスモラバなんかでもレギュラーテーパーの様にロッド全体に重さをのせて投げなくても、手首の返しだけで「ピュッ」と飛ばせる感じです
もともとフィネスで全力遠投なんてしないので、近~超近距離戦をスパスパチクチク正確に投げれる仕様になったのは個人的には嬉しいですね
上記に関しては完全な僕のフィーリングです(^-^;
僕は道具に関しては「自分が使ってて一番使いやすいモノ、もしくはセッティング」が一番いいと思ってます
バス釣りにはたくさんのメーカーさんがあり、それぞれが途方もない時間を使い研究とテストを繰り返して僕たちの手に届いています
それぞれのシーンや状況、使うものによって細かく使い分けられ、ベストな釣りが出来るようにタックルが販売されてますが、雑誌やメディアに載っているようなみんなが使いやすいタックルが果たして自分にも使いやすいものなんでしょうか
僕は必ずしもそうではないと思ってます(^-^;
ロッドは固くて短いのがいい。
いや俺は柔らかくて長いロッドが好きなんだ。
ラインは細くなくちゃ。
いや太くないと切れちゃう。
この重さならMLだな
いや俺はこの重さならMHの方が投げやすい。
ベイトフィネスは遠心ブレーキ
いやマグネットでしょ
ブレーキは常に2ブロックオン
いや一個で十分
などなど
感じ方などは人それぞれなので、自分が一番使いやすい、使っていてストレスのないタックルを使うのがバスに出会える近道かもしれないですね(^^)
書き込みサイトなど見ていると、いろんな事で論戦が繰り広げられています(笑)それもバス釣りメーカーさんが試行錯誤して世に送り出してくれたタックルがあるからこそ釣り業界が、私たちが盛り上がってるわけで、自分がいいと思えるタックルで魚がつれれば一番なんじゃないでしょうか\(^^)/
趣味の世界ですから☆
さて、今日はここまで!
来週は亀山ダムのインプレができると思います!
ONE MORE CAST!!
9/126
↓最後に潮来マリーナにてめいちゃん↓
