保育園3日目

今日はお昼寝後にお迎えに行きました。

おやつも食べてご機嫌な帰り道。

ベビーカーに乗ってくれてホッとしました。



しかし、帰ってからショックなことが・・・。

娘さんは保育園でも布オムツ対応をしてもらってるんですが

その使用済み布オムツが入った袋の中に

他の子が使用した紙オムツが3つと

トイレットペーパーの芯が入ってました。



はじめ見たとき何事かと思いました。

なんだかいじめられっ子になった気分でちょっとショック。

まぁ冷静に考えれば、間違えて入れてしまっただけなんだろうけど

気をつけていただきたいわ・・・。



未だに不信感でいっぱいの保育園

今朝、「はじめてのお昼寝ですけど、

すぐに寝てくれる方法はありますか?」って聞かれて


「抱っこしてあげたら寝ます。最近はうつ伏せで寝ることが多くて・・・」

って答えたら


横で聞いていた唯一信頼できる先生が

「わかりました!気をつけますね」って言ってくれて

よかった~って思ってたんですが、



お迎えに行って、朝に質問してきた先生に

「娘はすぐに寝ましたか?」って聞いたら

「抱っこしたら10分くらいで寝てくれて、そのままうつ伏せに寝かせたら

 一度も起きずにぐっすり寝てくれました。

 お母さんに聞いておいてよかったです」って言われました。


なんだかなぁ~

乳児をうつ伏せで寝かせるって素人でも危ないってわかるのに。


まぁ、娘さんはもうすぐ1歳で、苦しくなったら寝返りをうてるけど

1歳の子がみんなそうとも言えないだろうし

ましてや、初めて寝かせる子どもを

意図的にうつ伏せにさせるってどうなん?って思います。


ほんと、よくわからない保育園だわ。



話は変わりまして

おじいちゃんの容態ですが

順調に回復してペースメーカーを外すまでになりました。


よかった

よかった




登園初日の帰りは大泣きでベビーカーに乗ってくれず

抱っこして、片手でベビーカーを押しながら帰りました。

帰り道で泣きつかれて寝てしまい、普段30分しかお昼寝をしないのに

その日は2時間も寝て、よっぽど疲れたんだなぁ~って

一人時間を楽しんでいた自分がひどい母親に思えてきました。



登園2日目は、私がいないことを思い出しては泣いていたようですが

お迎えに行った時はご機嫌で、雨で抱っこ紐で行ったこともあり

帰りは楽チン・・・だったのですが、



彼から「おじいちゃんが危ない」という連絡があり

彼とおち会って病院へ向かったのです。


一時は意識不明だったようで

簡易のペースメーカーを入れる手術を受けたそうです。


なんとか一命は取り留めましたが

自発的に心臓が動いてくれるかわからず

90歳を過ぎているということもあり

以前、予断を許さない状況です。



そんな状態でも、意識はわりとしっかりしていて

第一声が「元気になったら鰻を食べに行こう」でした。


娘さんの顔を見るととてもうれしそうに笑ってくれ

娘さんもキャッキャッと声をあげて笑っていました。


また日曜日にお見舞いに行く予定です。




娘さん、初登園!!

いつもはのんびり食べている朝ごはん。

今日はそんなわけにはいきません。

朝ごはんって結構時間がかかるんだ~って改めて実感。



8時過ぎに家を出て、保育園に着いたのが8時30分。

もう少し早めないと会社に間に合わないな~

慣らし保育の時間がたっぷりあって本当によかったです。



娘さんを預けてから、私は婦人科ガン検診へ

一人で街を歩くのは久しぶりで、なんだか変な気分。



検診の帰りは行ってみたかったパン屋さんに行って

ちょっと奮発しておいしいブランチを戴きました。

味もさることながら、ゆっくりご飯を食べることができて幸せです。



さてさてそろそろお迎えに行ってきます。



あの園長先生らしき人はおらず

初日は保育園勤務経験9年のベテラン先生に見てもらえました。

娘さんは泣いたかな?