
The Complete John Waite, Vol. 1: Falling Backwards
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ミッシング・ユー/ジョン・ウェイト
1984年作品
80'sの中ではちょっと地味目な曲ですが、全米No1をとった名曲です。
ジョン・ウェイトの切ないボーカルが心に沁みます。
タイトルは「君が恋しい...」ですが実は歌詞の最後では「君なんて恋しくなんかないやい!」(I ain't missng you)と変化するように男の強がる気持ちを切なく歌ったバラードです。
I can't lie to myself
I ain't missing you
そういうとこって、あるよね~ww
決してドラマチックな曲でんはないんですが、淡々とした曲の中に男の恋心を感じます。
こういう曲を歌いこなせるのはやはり一流のボーカリストでないと無理ですわねw
↑ 歌詞つき。
じっくりと男の純情を堪能してくださいw

