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この曲も再出ですが、こんな雨の日はちょっとセンチな曲がいいですね。
The Complete John Waite, Vol. 1: Falling Backwards
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ミッシング・ユー/ジョン・ウェイト
1984年作品

80'sの中ではちょっと地味目な曲ですが、全米No1をとった名曲です。
ジョン・ウェイトの切ないボーカルが心に沁みます。

タイトルは「君が恋しい...」ですが実は歌詞の最後では「君なんて恋しくなんかないやい!」(I ain't missng you)と変化するように男の強がる気持ちを切なく歌ったバラードです。

I can't lie to myself
I ain't missing you

そういうとこって、あるよね~ww

決してドラマチックな曲でんはないんですが、淡々とした曲の中に男の恋心を感じます。
こういう曲を歌いこなせるのはやはり一流のボーカリストでないと無理ですわねw



↑ 歌詞つき。
じっくりと男の純情を堪能してくださいw
一昨日から既に50回は聞いたなあ。
すごくシリアスな歌詞が心に刺さります。

でも最後に希望が見えるところはさすが稲葉さんですね。


ACTION
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光芒/B'z
2007年作品

もうこれは文学です。





光を求め歩き続ける
君の情熱がいつの日か
誰かのとっての 光となるでしょう
誰かにとっての 兆しとなるでしょう



。。。。。。。沁みる



カラオケで歌えるんだろうか???
涙で歌えないかもしれないwww何にでも なれる気がしていた蒼く光る時代月日をを重ねるほどに知る足りないことだらけの現実みずみずしい未来が ひからびてゆくどこかで狂う 夢の時計の歯車おしよせる日々の流れ生きるのは苦痛? そういうものだろうかひたすらにがんばるほど行き詰る感情が 破裂しそうくずれおちそう大切な人と別れることひとりぼっちになること誰かに笑われてしまうこと欲しいものが買えないこと何を嘆いているのか もう一度確かめてむなしいBLUE 僕を包み込んで行く道を閉ざそうとする自分を救う それは誰なのか答えのないままそれでも光をさがしているむなしいBLUE 僕を包み込んで行く道を閉ざそうとする自分を救う それは自分なのか?今さら答えはいらない消えないTRUTH すべて請け負って半歩でも 進めるなら景色は少しづつ変わってゆく光を求め歩き続ける君の情熱がいつの日か誰かのとっての 光となるでしょう誰かにとっての 兆しとなるでしょう
今日も天気が抜群にいいので午前中だけ釣りに行ってきました。


100413_1045~001




...川に落ちましたorz




足元滑らせて片足がジャボンwww

すね下までビショビショですorz

幸い天気がいいので、しばらく土手で寝転がって足を乾かしてから帰りました。もちろん1匹も釣れなかったですorz

そう毎回毎回うまくいかないね!