ルパンの消息
ルパン三世じゃなくて、横山 秀夫の推理小説。相変わらず日曜日もすることのないマスターは今日も店を開けている。 不景気で暇な店は、日曜日はなおのこと暇だが、家にいるとダラダラするだけなのでね。 で、この作家の本はたいてい読んだと思ってたが昨日、書店で見かけて購入。今、はまって読んでるところ。
アニキ金本
まただよ!凄過ぎ!あまりに調子よすぎると逆にケガとかありそうで怖いね。年齢もあるし好時魔多し。くれぐれも気をつけて欲しい。 それにしても、ホークスは連敗。あの、アギレラ?とか何とかいう外人はイランね。使い続ける意味がわからん。秋山監督考えましょう。
ケビン スペイシー
ユージュアル サスペクツや最近なら、『ラスベガスをぶっつぶせ』。知的犯罪者が良く似合う。『ラスベガス…』に関しては、誰が、こんな邦題つけたんだろうって思う。 映画や洋楽に邦題って必要なのか?たいていが失敗してるって気がつかないのかねぇ?