GAUDIマスターの営業日誌的独り言 -38ページ目

お好み焼きで一杯

早い時間に、お客様がみえて、一息ついたので近所の鉄板焼きの店『おおきに家』で生ビール。 で、そこに現れた大将の友達のクラブのお姉さんと意気投合してすぐ帰るつもりが… ガウディに帰って三人で朝までロック聴きまくり 今日もリッパに宿酔い。

剣岳に思う

やはり、昔の人って凄いのな。 ワラジとか雪靴、蓑…等で手揚げで食料、水、機材を背負い、ラジオも無いから、天気も地元案内人が予測。 今じゃ、すぐ傍まで来るで行ける。 ヒートテックも無かったしな。 で、軽くみて、遭難。 山菜採りで、遭難。 お金かかんだから、ナメんな。 ゴミは、持って帰るようにね。

『銀しゃり』

たまにはと思い時代物を読んだ。 「山本 一力」 江戸の鮨職人の話。 寛政の頃だから、まだ(握り鮨)じゃなく(押し鮨)の時代。 なかなか、ハードボイルド。